淡路島の冬のご褒美
2026-10-09 11:15:52

淡路島「青の舎」で味わう冬の贅沢、三年とらふぐ御膳と蟹御膳

淡路島「青の舎」で楽しむ贅沢な冬の味覚



兵庫県の淡路島に位置する和食レストラン「青の舎」では、冬の風物詩である海の幸を余すことなく味わえる特別なメニューを用意しています。この冬、特に注目すべきは『淡路三年とらふぐ御膳』と『蟹御膳』です。これらの料理は、冬の味覚を満喫したい方にぴったりのご褒美膳として、2026年11月1日から2027年2月28日までの期間限定で提供されます。

冬の味覚『淡路三年とらふぐ御膳』


『淡路三年とらふぐ御膳』は、鳴門海峡の荒波でじっくりと育てられた「淡路三年とらふぐ」が主役です。このふぐは通常の養殖物に比べて大きく、身の引き締まり方や肉厚さが際立ち、濃厚な旨味を楽しむことができます。メニューには、ふぐの握り、てっさ、焼き物、から揚げ、さらにコラーゲンたっぷりのてっちり鍋が含まれています。特にてっちり鍋は、ふぐの骨から出た旨味成分を活かした出汁が特徴で、一度食べるとその深いコクに魅了されることでしょう。

質の高い『蟹御膳』


さらに、冬の海の幸として人気のある『蟹御膳』も忘れてはいけません。この御膳では、京都北部・丹後地方で水揚げされる新鮮な松葉蟹を使用します。活きの良い松葉蟹は、濃厚な旨味と上品な甘みを兼ね備え、蟹酢や蟹ちらし寿司でシンプルに味わうのも良し、蟹鍋や蟹茶碗蒸しでその風味を存分に楽しむのも良しです。

冬季限定メニューの詳細


「青の舎」の冬季限定メニューは、淡路三年とらふぐ御膳が13,500円、蟹御膳が11,000円と、贅沢な内容ながらもその価値を感じられる価格設定が魅力です。どちらの御膳も、献上檜重箱に盛り付けられた美しい前菜が上段に、下段には主役の食材がしっかりと収まっています。

旬の味覚を堪能するひととき


寒い季節、淡路島の美しい海を望む「青の舎」で、旬の味覚を楽しむ至福のひとときを過ごしてみませんか。冬のご褒美を自分への贈り物として、また記念日や特別な日のお祝いに、ぜひ足を運んでみてください。

定休日と営業時間


「青の舎」の営業時間はランチが11:00から15:00、ディナーが17:00から21:00。最終入店はそれぞれ14:00と19:30です。また、木曜日が定休日です。事前に予約をしておくと、スムーズに楽しめるでしょう。

お問い合わせ先



この冬、淡路島の海の幸を存分に味わう贅沢な時間を、「青の舎」でお楽しみください。

会社情報

会社名
株式会社パソナグループ
住所
電話番号

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