ViewtradeがNew EP「Pixel Feels」を発表
京都から発信するオルタナティブ・ポップロックバンド、Viewtradeが待望のNew EP「Pixel Feels」をリリースしました!
このEPは、音楽エージェントサイト「ZULA」を運営する株式会社massenextによって、2026年7月1日より各種ストリーミングサービスおよびダウンロードサービスにて配信されています。Viewtradeは、リリースのたびに注目を集め、そのライブパフォーマンスの力強さで急速にライブハウスシーンでの存在感を増しています。
バンドの魅力
Viewtradeは、Z世代の音楽を象徴するバンドで、自主企画のイベントや大型サーキットイベントでの出演を重ねてきました。そのクライマックスともいえる初のワンマンライブは、2026年3月に下北沢SHELTERで開催され、チケットは完売。彼らの人気はますます高まっています。
このたびリリースされた「Pixel Feels」には、メンバー4人の個性が際立った5曲が収録されており、それぞれ異なる魅力を放っています。特徴的な楽曲展開や中毒性のあるリリックは、リスナーを惹きつける要素が満載です。
EPの内容
「Pixel Feels」は、サウンドの力強さとキャッチーなメロディが共存するアイディアの実験とも言える作品です。リードギタリストのササキソラ氏は、「このEPは全て異なる表情を見せる曲を揃え、デジタルサウンドとバンドの肉体性を融合させた実験の成果です」と語ります。また、各トラックともに様々なジャンルに挑戦しながら、唯一無二の音楽を構築がされています。
収録曲には、先行配信された「タロット・プロット」をはじめ、「Yes? No? ラビリンス」、「コトノハガマタ」、「アンドロメダよりもギャラクシー」、そして「諸行無常とキミとボク」の5曲が含まれており、どのトラックもエネルギッシュさに満ちています。
リリースツアーのお知らせ
さらに、EPリリースを記念した「ピクセル・インパクト・ツアー」が7月からスタートします。初日は地元京都でのワンマンライブを予定しており、各地で注目のアーティストたちと共演する機会も設けています。進化を続けるViewtradeのパフォーマンスは必見です。
リリース情報
- - タイトル: Pixel Feels
- - アーティスト名: Viewtrade
- - 配信開始日: 2026年7月1日
- - 配信サービス: こちらで確認
CD情報
CD全5曲に加え、ストリーミングカードが8種ランダムで封入される仕様になっています。通常盤が2,200円(税抜)、タワーレコード限定セットが3,400円(税抜)で販売されています。
最後に
Viewtradeの音楽は、まさに令和時代の新たな名曲を生み出す可能性に満ちています。彼らの魅力的なサウンドとパフォーマンスをぜひ現地で体験してください。詳細についてはオフィシャルサイトやSNSでの情報もチェックしてみてください。