映画『14歳の栞』イベント
2026-02-24 19:20:03

毎熊克哉さんが登壇!映画『14歳の栞』トークイベント開催決定

一緒に過ごした青春の景色を語る特別なひととき



映画『14歳の栞』の再上映が決まり、その特別な記念としてトークイベントが開催されます。3月6日、池袋シネマ・ロサにて、俳優の毎熊克哉さんを迎え、監督の竹林亮さんと共にアフタートークを行います。このイベントは、映画だけではなく、毎熊さん自身の経験や想いにも迫る貴重な機会となるでしょう。

映画『14歳の栞』の魅力


本作は、ある中学校の2年6組の生徒たちに密着した青春リアリティ映画であり、「誰もが通り過ぎたはずの景色」を映し出しています。主題歌にはクリープハイプの「栞」が使用されており、その楽曲が作品の情緒をさらに引き立てています。映画は2021年3月に初公開され、毎年春に再上映されることが話題となっており、今年で6年目となります。

トークイベントの詳細


トークイベントは、映画の上映後に行われます。毎熊克哉さんは「この映画は僕にとって宝物のような存在だ」とコメントし、竹林監督との掛け合いが期待されます。イベントは3月6日21時05分から21時35分までの間に行われ、チケットは2月27日よりオンラインおよび劇場窓口で販売開始されます。

イベント情報


  • - 日時: 2026年3月6日(金)21時05分〜21時35分(19時回上映後)
  • - 場所: 池袋シネマ・ロサ(東京都豊島区西池袋1-37-12)
  • - チケット料金: 通常料金(ムビチケ使用可)

注意事項: 列席の数には限りがありますので、早めのご購入をお勧めします。また、転売目的の購入は禁止されていますのでご注意ください。

毎熊克哉さんと竹林亮監督のプロフィール


毎熊克哉(ゲスト)


1987年に広島県で生まれた毎熊さんは、映画『ケンとカズ』で数々の賞を受賞し、以降も多くの話題作に出演しています。近年では『サイレント・トーキョー』や『安楽死特区』などの作品で活躍しており、俳優業に留まらず、製作やプロデュースにも力を入れています。

竹林亮(監督)


竹林監督は、広告映像からスタートし、数々のドキュメンタリーや映画を手掛けています。『14歳の栞』はSNSでの話題を受け、全国で上映が広がり、その評価を得ています。彼の作品は、リアリティを感じさせる描写が特徴的です。

映画『14歳の栞』は、ひとつの青春を感じられる作品であり、今回のトークイベントはその深いメッセージをさらに強く体験できる貴重な機会です。この機会をお見逃しなく!

公式サイトや予告編


映画の詳細については、公式サイトYOUTUBE予告編で確認できます。ぜひチェックしてみてください。


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会社情報

会社名
株式会社チョコレイト
住所
東京都渋谷区神宮前1-12-4
電話番号

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