子ども向けアプリ「ごっこランド」が1周年を迎え、総プレイ回数200万を突破!
子どもたちの社会体験を支援するアプリ「ごっこランド」が2026年3月6日(金)に1周年を迎えました。このアプリは、子どもたちが実在する企業のお仕事を楽しくごっこ遊びとして体験できるもので、利用者数も増え続けています。
おやつカンパニーの新たなコラボ刷新
この節目に合わせて、おやつカンパニーとコラボしたゲーム「わくわく たのしい おやつじかん」が話題となっています。このゲームは、子どもたちが「ベビースターラーメン」の製造工程を学びながら楽しむことができるもので、総プレイ回数が200万回を超え、年齢や世代を超えた人気を誇っています。
「わくわく たのしい おやつじかん」の魅力
「わくわく たのしい おやつじかん」は、2つのゲームモードからなります。
1.
とびだす!ベビースターこうじょう
こちらのモードは、デジタル版の工場見学をコンセプトにしたもので、製造工程を学びつつ、機械を操作する楽しさを体験できます。子どもたちは「ベビースターラーメン」がどうやって作られるのかを、遊びながら自然に学びます。
2.
おいしさいっぱい おやつバトル!
こちらは二人で対戦することができ、制限時間内にどちらが多くのおやつを集めるかを競うゲームです。キャラクターを選ぶことで異なるおやつを集め、パリポリと音を出しながら楽しいひとときを過ごすことができます。
アプリの特徴と成長
「ごっこランド」は、アプリ内で200種以上の職業をテーマにしたコンテンツを提供しており、年間で2億回以上のプレイが記録されています。また、累計ダウンロード数は850万を突破し、子ども向けの人気無料アプリランキングで1位を獲得しています。このような成功をもとに、2024年7月には「ごっこランド」のリアルイベント「ごっこランドEXPO」が開催予定です。
さらなるコラボ企画「#こんなとこにもベビースター」
おやつカンパニーは8月2日を「ベビースターの日」と定め、様々なコラボ企画に取り組んでいます。この企画は、ベビースターが日常生活でどのように楽しめるかをテーマとしたもので、「and」の概念を取り入れています。
子どもたちに楽しさを提供するため、様々なシチュエーションでベビースターが登場し、ワクワクする体験を提供していく予定です。家族や友だちと一緒に楽しむことで、自然と笑顔が溢れるような瞬間を提供しています。
終わりに
「ごっこランド」は、今後も子どもたちが夢中になれるようなコンテンツを増やしていくことで、より多くの笑顔を創出することを目指しています。子どもたちのさまざまな体験を豊かにするために、これからの展開が非常に楽しみです。親子で一緒に「ごっこランド」を楽しんで、特別で楽しいひとときを過ごしましょう。