新電子書籍「everybook」
2026-02-25 13:49:41

新たな電子書籍サービス「everybook」とエンタメプラットフォームの融合

新たな電子書籍サービス「everybook」誕生



2026年2月25日、エブリライブ株式会社が提供する新しい電子書籍サービス「everybook(エブリブック)」が運営するエンタメプラットフォーム「everyfriends(エブリフレンズ)」内でスタートしました。このサービスは、ちょっとした隙間時間に電子書籍を楽しみたいという方々にとって、手軽な選択肢を提供するものです。

「everybook」とは?


「everybook」は、”あなたのよみたいがきっと見つかる”というコンセプトのもと、電子書籍の新しい楽しみ方を提案するサービスです。初回リリースでは、特に再販されていないコミック作品を中心に59タイトルを配信しています。これにより、普段なかなか手に入らない作品に出会えるチャンスを増やしています。さらに、毎月新しい作品が追加される予定で、利用者は常に新鮮な体験を楽しむことができるでしょう。

参加型の読書体験


「everybook」では、単に読むだけでなく、読者が参加できる機能も取り入れています。例えば、コメント機能を通じて他の読者と意見を共有したり、作品や著者に応援の声を送れる「応援チャット機能」も今後追加予定です。これにより、ただ受け身で楽しむのではなく、自ら積極的に参加することで、より深い読書体験が可能になります。

期間限定キャンペーンの実施


更に、リリースを記念して、3月31日までの期間中、一部の有料作品を会員登録なしで無料で読み放題となるキャンペーンも開催されています。特に、再販されていない貴重な作品を楽しむ絶好の機会です。この機会にぜひ多くの方に「everybook」の魅力を体験していただきたいです。

エンタメプラットフォーム「everyfriends」


「everyfriends」は、今後も音楽、漫画、ゲームなど多様なエンタメコンテンツを展開していくことを目指しています。ユーザーは動画視聴、投稿、応援など様々な形でエンタメを楽しむことができる次世代型のプラットフォームです。在宅で過ごす時間が長くなる今、こうしたサービスは多くの人々にとって貴重な娯楽体験になるでしょう。

これからの展望


「everybook」は、まだ始まったばかりですが、多様な作品が登場することで、すぐに拡大が期待されます。エブリライブは「Good for Everyone」という理念のもと、誰もがポジティブになれる世界を目指しており、この取り組みが多くの人に伝わることを願っています。これからも目が離せないサービスとなることでしょう。

企業情報


エブリライブ株式会社は、2022年に設立され、本社は東京都港区に位置しています。コミュニティのすべての人々がエンターテインメントを楽しむことができる世界を実現するため、様々な新しい体験を提供し続けています。公式サイトには、最新情報やキャンペーンに関する詳細が掲載されていますので、ぜひご覧ください。

公式サイト: everylive.jp

「everybook」があなたの読書生活にどのような変化をもたらすのか、今後ますます楽しみです。


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会社情報

会社名
エブリライブ株式会社
住所
東京都港区虎ノ門1-16-16虎ノ門1丁目MGビル7階
電話番号

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