青山ウエディングクイーンコンテスト2026がついに開催!
ウエディングの魅力を全国に広めるため、NPO法人TOKYOウエディングフォーラムが主催する「青山ウエディングクイーンコンテスト2026」が、来る6月9日(火)に開催されます。このコンテストは今年で9回目を迎え、さまざまな素晴らしい魅力を持つ女性たちが参加し、グランプリを目指して競い合います。
コンテストの目的と青山ウエディングクイーンの役割
青山ウエディングクイーンは、2026年から2027年にかけて、ウエディングに関する情報を発信する重要な役割を担います。モデル活動やインフルエンサーとしても活躍し、ドレスショーなどのイベントではショーモデルとして参加することで、素敵なウエディング文化の生成と普及に寄与します。過去のクイーンたちは、世界的なミスコンテストでの代表選出という輝かしい実績を持っています。
2026年度のテーマと選考について
今年のテーマは「自分らしいウエディング」。5名のファイナリストは、最終審査でそれぞれの個性に合ったウエディングドレス、ヘアメイク、ブーケを用意され、その中からグランプリが選出されます。また、株式会社NEW ARTから提供される3000万円相当の特別なティアラも、グランプリの栄冠を手にしたクイーンをさらに引き立てます。
審査員と協賛企業のサポート
審査員には、公益社団法人日本ブライダル文化振興協会の常務理事や、リクルートゼクシィの編集長など、ウエディング業界での第一線に立つ方々が名を連ねています。協賛企業には、高見株式会社をはじめとする著名なブランドが名を連ね、彼女たちの美を引き立てるためのドレスやアクセサリーを提供しています。
TOKYOウエディングフォーラムの紹介
NPO法人TOKYOウエディングフォーラムは、2023年春に設立され、東京から結婚の素晴らしさを全国に発信することを目的としています。これまでに青山ウエディングクイーンコンテスト以外にも、数々のウエディングイベントを開催し、約40社の企業が所属しています。毎月の運営委員会では、イベント企画や情報交換が行われ、ブライダル業界の発展に貢献しています。
コンテストに向けた準備
参加者たちは、グランプリを目指して日々努力を重ねています。2026年度青山ウエディングクイーンは、選ばれることで多くの寄付活動や社会貢献にも取り組み、ウエディング文化をさらに豊かにすることが期待されています。
東京ビッグサイトでの開催という大舞台で、ジョイフルな結婚式の未来を担う彼女たちの姿をぜひ目撃してください。そして、栄えあるティアラが一体どのクイーンの手に渡るのか、その瞬間を見逃さないでください!
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