特別な2月の旅!東京九州フェリーでの船旅ペアチケットの魅力
2月に入り、寒さが厳しい時期になりましたが、そこに訪れる小さな春の兆し、それが梅の蕾のほころびです。この時期にぴったりなのが、特別な船旅を提供する「東京九州フェリー」です。冷たい空気の中でも恋しい温泉や美しいイルミネーションを楽しむ理想的なプランが待っています。今回は、そんな特別な体験ができる「東京九州フェリーペアチケット」の魅力をお届けします。
驚きの内容と特典
ヴィーナストラベルが販売しているこのペアチケットは、なんと片道の乗船代に加え、豪華な特典が付いてきます。人気の「ステートルーム」という個室を利用し、夕食には「オーセントホテル小樽」の総料理長が監修した「東京九州フェリーオリジナルビーフシチューセット」を堪能することができます。じっくり煮込まれた牛肉が特製デミグラスソースで仕上げられたこの一品は、贅沢な味わいを約束してくれます。
船の魅力
利用するのは、2021年に就航した東京九州フェリーの「はまゆう」と「それいゆ」です。これらの船は、ただの移動手段ではなく、旅そのものを楽しむための素晴らしい設備が整っています。船内には露天風呂やプラネタリウムルームもあり、癒しの空間が広がっています。夜空の星を見上げながら、心ゆくまでリラックスできる時間をお楽しみください。
また、船内のレストランでは美味しい食事が用意されており、大浴場も完備しているため、旅の疲れを癒すことができます。広がる大海原を眺めながら、特別な時間が過ごせること間違いなしです。
船旅のサポート
ペアチケットの料金は、2026年2月2日から2月27日の間で、大人2名様の船上代が含まれています。さらに、5メートル未満の乗用車を1台同伴することができるプランもあり、旅のスタイルに応じて選ぶことができます。この特典には、船内で使えるマルチクーポン(合計4,000円分)や、フェリーWi-Fiの無料券も含まれており、快適に過ごせるサポートが充実しています。
予約はお早めに
この特別なペアチケットはWEB限定で、出発日の7日前までに予約が必要です。最少催行人員は2名様となっており、ホームページからの簡単な手続きで申し込みが可能です。人気のプランのため、早めのご予約をおすすめします。
あなたもこの2月、心温まる船旅を体験してみませんか?東京九州フェリーで特別な思い出を作りましょう。詳細や予約は、
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