二宮和也新企画
2026-05-29 21:17:54

二宮和也が新たな魅力を発信!月刊『とぶ!ぴあ』6月号の特集内容

二宮和也とエンタメの新たな魅力



2026年6月8日(月)、月刊エンタテインメント情報誌『とぶ!ぴあ』の6月号が発売されます。今回の号では、二宮和也が新企画「シークレットシネマ」の顔として登場し、豪華な内容を展開。表紙はダブルビジュアルで構成され、もう一方にはサッカー日本代表の森保一監督の描き下ろしイラストが登場します。

この号の巻頭特集は「エンタメが生まれる“場所”の力」と題し、映画館、劇場、ライブハウス、街角という4つの“場所”に焦点を当てています。私たちが映画やライブに足を運ぶ理由と、その背後にあるエンタメの魅力を掘り下げていきます。

シークレットシネマ:二宮和也×映画界のキーパーソン



「シークレットシネマ」のアンバサダーである二宮和也は、映画館の魅力について語ります。彼は「好きな人の好きなものを知りたい」という思いから映画館への第一歩を踏み出しており、映画業界の重要人物と豪華クロストークを繰り広げます。

登壇者には松岡宏泰(東宝社長)や佐々木伸一(佐々木興業会長)らが名を連ねており、「映画館で映画を観る」という当たり前に思えた体験が、実は特別なものである理由について、それぞれの視点から語り合います。

このクロストークを通じて、映画館という場所が持つ“未知との遭遇”の機会を再評価する内容になっています。

他の特集内容



劇場:新たな可能性を探る



劇場特集では、演出家いのうえひでのりと脚本家福原充則が対談を行い、“場所”としての舞台の可能性を探ります。彼らは、従来の枠を超えた創作の道を切り開いてきており、舞台における新たな形を追求しています。

ライブハウス:魅力溢れる景色



フラワーカンパニーズのメンバーが登場し、ライブハウスの持つ独特の魅力について語ります。彼らの目を通してみる“景色”が、いかに熱量にあふれているかを感じ取れる内容です。

渋谷:新文化の震源地に



再開発が進む渋谷を舞台に、次世代カルチャーのプロジェクトが始動。このプロジェクトは、若い表現者に新たな機会と場所を提供することを目的としており、その狙いと街の価値を高めるエンタメについても探ります。

特別付録と特集



さらに、『Michael/マイケル』の特集も掲載され、映画を事前に深掘りできる内容となっています。特別付録には、及川正通によるマイケル・ジャクソンのイラストとポストカードが含まれます。

新しい取り組み



『とぶ!ぴあ』は、従来の紙媒体にデジタルの利便性を加え、新しい出会いを提供する媒体です。QRコードを使って詳細情報やチケット情報に迅速にアクセスできる仕組みを整え、読者にとっての新たなエンタメ体験を広げていきます。

次号の『とぶ!ぴあ』では、映画、音楽、アートなど、さまざまなエンタメ情報を楽しむことができます。この機会に是非手に取って、新しい発見をしてみてはいかがでしょうか?


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会社情報

会社名
ぴあ株式会社
住所
東京都渋谷区東1-2-20渋谷ファーストタワー
電話番号
03-5772-5200

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