LED TOKYOとMリーグがパートナーシップを締結
LED TOKYOが、麻雀界の盛り上げを図るためにMリーグ機構と正式にレギュラースポンサー契約を結びました。この新たな取り組みは、2025-2026年のシーズンに向けた準備の一環として位置づけられています。
新たなスタジオ設備の導入
スタジオは9月15日から始まる新シーズンに向けて改修を行い、その目玉としてLEDビジョンを新設しました。これにより、これまでの従来のパネルではなく、よりダイナミックな表現が可能となります。スポンサー様のロゴがLEDビジョン上で目立つことで、演出の幅が広がり、より多くの注目を集めることができると期待されています。
コラボレーションイベントの概要
このスポンサー契約に合わせ、LED DAIBA STUDIOにて特別なコラボレーションイベントが開催されることが決定しました。イベントは以下の内容で展開されます:
- - 会場:LED DAIBA STUDIO(デックス東京ビーチシーサイドモール3F)
- - 開催期間:2025年9月13日(土)〜 9月30日(火)
- - 入場料:無料
もちろん、入場時に受けられる楽しみも満載です。特に、巨大LEDモニターを使ったMリーグの名シーンの再体験は、自分自身が麻雀の一部かのような感動をもたらすでしょう。その他にも、オフィシャルショップでのグッズ販売、フォトスポットでの撮影、さらにはMリーガーが一日店長として登場し、ファンとの交流を楽しむ撮影会も予定されています。また、パブリックビューイングを通じて、仲間と共に名場面を楽しむことができます。
麻雀界の新たな価値を追求
LED TOKYOは、Mリーグ機構と共に麻雀業界の発展を目指し、常に新しい感動や映像での表現を追求していく方針です。このパートナーシップを通じて、麻雀という文化の魅力を一層引き出し、多くの人に体験してもらうことを目指しています。LEDビジョンを用いることで、視覚的なインパクトを伴ったイベントが展開され、麻雀の楽しさがさらに広まることでしょう。
今後の展開にも期待が高まります。ぜひ、LED DAIBA STUDIOでのコラボイベントに足を運び、麻雀の魅力を再発見してみてください。