VELO、代官山で新たな体験を提供
ブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパン(BATジャパン)は、2026年3月7日と8日に代官山T-SITEで開催される野外カルチャーマーケット「DIGGIN DEEP 2026 DAIKANYAMA」に協賛し、オーラルたばこブランド「VELO」の特設ブースを設けることを発表しました。
VELOブースの魅力
この特設ブースのテーマは、「その瞬間をREMIX」。新しい体験を求める来場者に向けて、吸わなくてもいい喫煙所となる「VELO トロピカルフォレスト」をイメージした専用エリアが展開されます。ここでは、2月2日に発売された新製品「ベロ・スムース・ペパーミント・ミディアム」をはじめとする様々なVELO製品が展示されるほか、製品を実際に試せるトライアル体験が提供されます。
また、VELO缶を利用した楽しいゲーム形式の企画も実施予定で、来場者はゲームを通じてブランドや製品に対する理解を深めることができます。
イベントの詳細
「DIGGIN DEEP 2026 DAIKANYAMA」は、代官山の屋外スペースで開催され、両日とも12:00〜19:00にオープンします。このイベントは様々なカルチャーを楽しむことができる貴重な機会であり、VELOブースはその一環として、多彩な体験を通じて来場者を楽しませます。
来場者向け特別サービス
VELOブースでは、トライアル体験やメンバー登録を行った来場者を対象に、ミニゲーム「REMIX DROP」を実施。このゲームでは、缶を上から投入し、「WIN」の穴に入れば、素敵な景品がもらえるチャンスがあります。遊び心満載のこの企画を楽しむことで、自然とVELO製品への関心も高まります。
VELOの革新
オーラルたばこ「VELO」は、スウェーデン発の無煙たばこで、白いパウチを唇の内側にセットするだけで手軽に楽しむことができます。火を使わず、煙やニオイが発生しないため、いつでもどこでも使用可能なのが大きな特長です。たばこ葉に加えて水や植物由来成分を使用しているため、改正健康増進法の対象外となり、安心して利用できることが魅力です。さらに、紙巻たばこと比べて有害性物質の発生が99%低減されており、健康リスクを低減する選択肢として評価されています。
日本市場には2020年に導入され、その後続々と販売チャンネルを広げてきたVELO。今後も多様なフレーバーを展開し、消費者に新たな体験の場を提供し続ける予定です。
会社概要
BATジャパンは、スモークレス製品を中心とした幅広いポートフォリオを持ちながら、「A Better Tomorrow™」の実現を目指しています。喫煙者にとってリスクを低減する新たな選択肢を提供することで、より良い未来を築いていくことにコミットしています。特に、たばこハームリダクション(THR)という理念のもと、消費者に安全で安心な製品を届ける努力を続けています。
詳しい製品情報や最新のキャンペーン情報は、
公式ウェブサイトから確認できます。