和柄傘ブランド『北斎グラフィック』が期間限定ポップアップストアをお台場にオープン!
2026年の春、お台場のダイバーシティ東京 プラザにて、和柄傘ブランド『北斎グラフィック』のポップアップストアが3月25日(水)から4月21日(火)までの期間限定でオープンします。このイベントは、昨年も多くの来場者に好評を博したという背景を持ち、春から初夏にかけてのレジャーシーズンやギフト需要に応えるため、特別に企画されました。
出店概要
『北斎グラフィック』は、日本の伝統的な和柄や、斬新なデザインを魅力的に表現した傘を展開しております。開催場所は、東京都江東区のダイバーシティ東京 プラザの2F。営業時間は平日11時から20時、土日祝が10時から21時となっており、多くの人々にアクセスしやすい時間帯となっています。
今年の注目ポイント
1.
充実した和柄日傘
日差しが強くなるこれからの季節に最適な、遮光率99.9%以上の晴雨兼用傘を多数揃えています。現代風にアレンジされた和モチーフのデザインは、日常使いはもちろんのこと、海外からの観光客が浴衣スタイルで訪れた際にもぴったりです。
2.
春のギフトに最適なアイテム
新生活のスタートに向けて、自分へのご褒美や大切な方への贈り物として職人による手作りの丈夫な傘や、軽量で持ち運びに便利な折りたたみ傘を特別に用意しました。
3.
インバウンド需要に対応した商品
お台場は国際的な観光地であり、外国からの観光客へのお土産としても非常に人気の高い日本独自のグラフィックが施された傘を提供しています。
ブランド担当者のコメント
「昨年、多くのお客様に『北斎グラフィック』の傘を手に取っていただき、デザインと機能性の両立に驚かれました。そのご好評をもとに、今年の再開催を決定しました。春のお台場を散策するには絶好の季節です。急な雨や強い日差しがあっても、お気に入りの一本を手にすることで楽しい時間になります。是非、店頭でその手触りと色彩をお試し下さい。」と語るブランド担当者。
『北斎グラフィック』について
『北斎グラフィック』は、伝統的な和柄や大胆なモチーフを用いた傘ブランドで、葛飾北斎の影響を受けたデザインを特徴としています。普段使いの長傘や折りたたみ傘、また伝統的な和傘も取り入れ、多様な商品を提供しています。公式ウェブサイトとECサイトでもオンライン購入可能です。
株式会社和心について
株式会社和心は、『北斎グラフィック』をはじめ多くの和小物ブランドを展開し、日本の文化や技術の継承を目的として様々な商品を企画・製造・販売しています。日本のカルチャーを世界に広めるための取り組みを続けています。
この春は、和柄傘ブランド『北斎グラフィック』のポップアップストアで、日本の美しさを体感しながら、特別な一品をぜひ手に取ってみてください!