期待の新製品「INTERLOCK」の魅力とは
2026年3月17日、栃木県の有限会社フィトンが、ジグゾーパズル型インテリアライト「INTERLOCK」の先行販売を開始しました。Makuakeというクラウドファンディングプラットフォーム上で展開されており、初日から144ピースの応援購入を記録。この人気プロジェクトは、2026年4月29日までの期間限定で進行中です。
「INTERLOCK」の特徴
1. カチッとはめる楽しみ
「INTERLOCK」は通常の照明の概念を覆し、組み立てる楽しさを提供します。ジグゾーパズルのようにブロックがはめ込まれていく様子は、子どもから大人まで心を弾ませる体験。いろいろな形や模様を組み合わせることで、自分だけのオリジナルの光のオブジェを作り出すことができます。家のどこにでもぴったりのインテリアに早変わりします。
2. 自動点灯機能
さらに、「INTERLOCK」はモーションセンサーを搭載。近くに人がいれば、自動で点灯するため、真っ暗な夜のトイレや帰宅時の玄関で特に便利です。暗闇でスイッチを探す手間もなく、必要なときに必要な光が灯るので、とても安心。自動消灯機能もついており、うっかり寝落ちしても大丈夫です。
3. 環境に優しい設計
「INTERLOCK」が大きな特徴を持つのは、その素材にあります。植物性プラスチック「NuPlastiQ®」を使用しており、地球環境に配慮した製品に仕上がっています。この素材は、ジャガイモでんぷん由来で、生物分解するため、環境負荷を抑えることができるのです。
コードレスで長時間使用可能
「INTERLOCK」は、USB Type-Cで充電が可能なコードレス式です。一度のフル充電で最大30時間の連続点灯ができるため、電池の交換は不要。これにより、コンセントのない場所でも美しいデザインを崩すことなく、ライトを楽しむことができます。
実際の購入方法と価格
「INTERLOCK」は、Makuakeで応援購入可能です。プロジェクト期間は2026年3月17日から4月29日までで、販売価格は4ピースで8,980円(税込、送料込み)。一般販売は11,980円を予定しているため、早めの購入がお得です。
購入ページは
こちらです。
会社概要
有限会社フィトンは、1993年に設立され、会計や飲食、貿易業務を中心に展開している企業です。所在地は栃木県足利市で、代表者は猪越雄飛氏。今回のプロジェクトは、持続可能な世の中を目指して日々活動を続ける同社の熱い気持ちが感じられます。連絡先は、猪越氏(
[email protected])までどうぞ。
この新しい照明のスタイルが、あなたの生活空間をどのように彩るのか楽しみですね!