長野県150周年を祝う特別企画「信州お宝キャッチャー」
長野県は2026年に誕生150周年を迎えます。この特別な年を盛り上げるために、株式会社共和コーポレーションが運営するアミューズメント施設「アピナ」では、長野県産応援プロジェクトとして「信州お宝キャッチャー」が始まります。7月30日(木)からスタートするこの企画は、信州の魅力的な商品をクレーンゲームで楽しみながらゲットできる体験を提供します。
信州の「お宝」をゲット!
長野県には豊かな自然や伝統、先進的な技術が色づいた数々の魅力があります。この「信州お宝キャッチャー」では、そんな貴重な商品たちがクレーンゲームの景品として展開され、単に商品を購入するという体験ではなく、「遊んで、狙って、自分の手でゲットする」という楽しさが加わります。
オリジナルラッピングのクレーンゲーム
企画専用のクレーンゲーム機は、長野県150周年を記念したオリジナルのラッピングが施されています。長野の名所や特産品をイメージした親しみやすいビジュアルは、記念イヤーを華やかに彩ることでしょう。クレーンゲームを通じて、新たな出会いや発見が生まれることが期待されています。「これ、長野県の商品だったんだ!」という驚きや、「こんなに面白い商品があるんだ!」という発見が、訪れるお客さまにとっての新しい体験を引き起こします。
多彩な商品が続々登場
「信州お宝キャッチャー」の主役は、長野県で活躍する企業とその商品です。第一弾として、長年愛されている七味唐辛子ブランド《根元 八幡屋礒五郎》の七味缶を模したスクイーズや、《アトリオン製菓》の信州産りんごをイメージした「ヨーグレット グリーンアップル」が登場予定で、どれも手に取りたくなるアイテムです。これらの商品は数多くの地域企業の魅力を発信する手段となり、お客様が楽しんでゲームをプレイしながら、商品の背後にある企業のストーリーや技術に興味を持つことを目指しています。
新しい出会いを提供するアピナ
アピナは、若年層やファミリー層を中心に多くの人々が訪れるアミューズメント施設です。この「信州お宝キャッチャー」を通じて、アミューズメント施設ならではの広い接点を生かし、これまで出会う機会の少なかった長野県の企業商品を多くの方に知ってもらうチャンスを創出します。実際にゲームを楽しむことで、単に商品の存在を知るだけでなく、その背景にある歴史や技術、思いを理解することで、地域企業への愛着も生まれることでしょう。
公式アナウンスも充実
アピナでは、店頭のPOPや筐体装飾、公式HP、SNSを駆使して、長野県150周年の記念イベントや、地域企業の商品魅力を広く発信しています。新たな商品情報や景品の入荷状況は公式アプリやSNSで随時更新しているので、ぜひチェックしてお気に入りの商品を見つけてください。
長野県で生まれた商品がアピナで体験できるこの機会をお見逃しなく!アミューズメント施設を通じて地域の魅力に触れ、楽しみながら新たな出会いを発見しましょう。