新たな視覚ケア革命が始まる!
全国各地に眼の整体院を展開する株式会社アイケアLaBo(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:樫村瑞生)が、新たなアイウェアブランド『Dr.BUDDY(ドクター・バディ)』を立ち上げました。この新ブランドは、「視覚のアイズキャンセリング機能」を搭載し、眼の健康を保ちながらも洗練されたファッション性を兼ね備えています。
『Dr.BUDDY』誕生の背景
アイケアLaBoが目指すのは、眼科や眼鏡店では補えない「第3の選択肢」としてのアイケアです。ハワイ大学医学部で開発された独自メソッド「ムーブメントリリース」を基盤にして、眼周辺だけでなく、首や肩、さらに頭部のバランスを整える専門的なケアを提供してきました。
現代社会では、デジタルデバイスの普及により、無意識のうちに脳に余分な処理負担がかかることが増えています。その結果、視覚的ストレスが高まり、情報負債と呼ばれる状態に悩む人々も少なくありません。施術によって身体を整えたとしても、日常生活に戻るとまたストレスがかかる—そんな現状を打破すべく、アイケアLaBoはアイウェアの開発に着手しました。
アイズキャンセリング機能とは?
『Dr.BUDDY』の最大の特徴は、「アイズキャンセリング」です。これは、目に見えない視覚のノイズを減少させる技術です。不必要な光の乱反射やレンズの歪みを抑え、視界をクリアにすることで視覚的ストレスから解放される体験を提供します。まるで高級イヤフォンのノイズキャンセリング機能のように、装着した瞬間、心地よい視界が広がります。
デザインと機能性
『Dr.BUDDY』はデザイン性と機能性を両立させたアイウェアとして、日常的に使いたくなる魅力を持っています。かけ続けなければ意味がないため、スタイリッシュでありながら、機能も重視されています。調光レンズや偏光レンズのオプションも選べるため、個々のライフスタイルに合ったスタイルが実現できます。
完全オーダーメイド
瞳孔間距離や眼の高さ、動きの癖を専門的に測定し、ミリ単位で調整したレンズとフレームを組み合わせることで、まさに「オンリーワン」のアイウェアが誕生します。一般的な眼鏡店では実現できない、個々の状態に合わせたフルオーダーです。
新店舗『アイケアLaBo×Dr.BUDDY 経堂併設店』オープン
2026年8月8日(土)、経堂に新しいフラッグシップストアが開店します。この店舗では、視機能のチェックや施術、フィッティングを一貫して体験できるため、単なる購入の場というだけでなく、眼を整える新しいアイケアの場としての役割を果たします。
店舗の特徴
経堂店舗では、施術前後に独自のアイチェックを行い、眼の状態の変化を数値として可視化することができます。これにより、自分の視覚の健康状態をしっかりと把握し、必要なケアを見極めることが可能です。
施術は、専用のマシンを使った眼の周囲の刺激や、アイトレーニングも含まれているため、トータルでアプローチが行えます。「眼鏡を作ってもなんとなくスッキリしない」と感じる人や、「眼の疲れを放っておきたくない」と考える人にとって、理想的なサポートを提供します。
料金体系とアクセス
『Dr.BUDDY』の料金体系は、フレーム単品が27,500円から、基本料金(レンズ加工と・フレーム代込み)が35,000円からとなっています。新店舗は、東京都世田谷区経堂1-25-17 株式会社アイケアLaBo 経堂店内にオープン。営業時間は10:00から20:00までで、予約は電話または専用リンクから受け付けています。
まとめ
『Dr.BUDDY』は、視覚的ストレスを軽減し、一人ひとりに合ったアイウェアを提供することで、現代人の眼の健康をサポートします。新しいアイウェアブランドとして、あなたのライフスタイルに寄り添う存在になることを目指しています。これからの展開に期待ですね。