ISOV JAPANが「第43回日本美容皮膚科学会総会・学術大会」に出展
株式会社ISOV JAPAN(森翔太代表)は、2025年3月に日本市場に韓国スキンケアブランド「ISOV」をローンチすることを発表しました。注目のブランドは、医療機関向けに特化した製品を展開し、肌の悩みに専門的なアプローチで応えることを目的としています。2025年の8月16日と17日には大阪国際会議場で行われる「第43回日本美容皮膚科学会総会・学術大会」に出展する予定です。
ISOVの出展概要
- - 出展ブランド名: 株式会社ISOV JAPAN
- - 開催日: 2025年8月16日 (土)・17日 (日)
- - 時間: 9:00〜17:30 (最終日は15:00まで)
- - アクセス: 〒530-0005 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51
- - 出展場所: 大阪国際会議場3F A-29
ISOVブランドの特徴
ISOVは、2000年に「SOREX」としてスタートし、2006年に専門家向けのスキンケアブランド「ISOV」として再出発しました。科学的アプローチに基づき、肌の基本的な健康を重視した製品開発を行っています。ISOVの特徴である独自技術「HDエトソーム」は、肌に働きかける成分を深層に届けるため、製品の効果を最大限に引き出すことが可能です。
3つのシリーズ
ISOVは、肌の状態に応じて使用できる3つのシリーズを展開しています。毎日の生活で実際に必要な製品を選び、使用することを提案しています。
1.
HDエトソームシリーズ: 有効成分を肌の深部まで届ける特許取得済みの技術を活用しています。
2.
AZULENEシリーズ: 敏感肌を優しくケアし、肌のバリア機能を強化します。
3.
GENERALシリーズ: 基礎スキンケアを大切にし、肌の基盤を整えるためのアイテムが揃っています。
コンセプト「ISOV BY YOU」
ISOVは、「あなたの肌からのメッセージに耳を傾ける」ことをモットーに、個々の肌の悩みに対し、科学的な解決策を提案します。顧客の声を反映させた製品開発を行い、安全性を最重視したスキンケア製品を製造します。
技術革新と市場展開
ISOVは、韓国国内のみならず、世界25カ国以上のクリニックで支持されており、最新のスキンケア技術を導入することで、製品の効果を高めています。また、自分だけのスキンケアを可能にする「セラムマイジング」プログラムを提唱し、その日の肌状態に応じたカスタマイズされたケアを推奨しています。
日本市場への進出
日本でのブランド展開においても、肌タイプや悩みに応じた多様な製品を用意し、安全で効果的なスキンケアソリューションを提供します。今回の学会出展では、全シリーズの展示に加え、実績事例やユーザーのレビューを紹介する予定です。
まとめ
ISOVは、「やってみなはれ!ナニワで学ぶ美容の科学」をテーマにした学会を通じて、多くの参加者と直接コミュニケーションを図り、今後の製品開発に活かす貴重な機会としたいと考えています。今後も株式会社ISOV JAPANは、美容業界における進化を続け、多くの方に美しさと自信を届けるブランドとして努めてまいります。