株式会社Lightblueが採用サイトをリニューアル
株式会社Lightblue(本社:東京都千代田区)は、採用サイトを全面的にリニューアルし、2028年卒の新卒採用を本格的に開始しました。この新たなサイトには、企業が目指すビジョンや職場環境、挑戦できる分野が分かりやすく伝えられています。
リニューアルの背景
AIを導入する企業は増えていますが、実際にその技術を活用して変化を遂げている企業はまだまだ少数派です。Lightblueは、単なるAIの導入にとどまらず、業務プロセスや意思決定の現場にまでAIを根づかせることを目指しています。新しい採用サイトでは、「AIを、すべての人の『当たり前』に。本気の想いが、社会を変える。」というメッセージとともに、Lightblueで働く意義や挑戦できる領域を具体的に示しています。
新卒採用について
2028年卒の採用では、AIジェネラリスト(生成AIコンサルタント・営業)15名、機械学習エンジニア・データサイエンティスト10名を採用予定です。AIジェネラリストは、Lightblueの生成AIを用いて提案型営業や導入推進を担う重要なポジションです。
技術職のデータサイエンティストや機械学習エンジニアは、画像解析やLLMに関するプロジェクトに従事し、最先端の技術開発を行います。これらの職種に応募する際、特定のバックグラウンドにはこだわらず、個々のカルチャーフィットとポテンシャルが重要視されます。
中途採用も強化
新卒採用のスタートに伴い、Lightblueでは中途採用も積極的に行っています。現在、ビジネス職やエンジニア職、コーポレート職など、幅広い職種の募集を行っており、事業成長に応じた多様なポジションが用意されています。
代表取締役のコメント
代表取締役の園田亜斗夢氏は、「Lightblueのミッションは、テクノロジーの恩恵を全ての人に届けることです。AIを導入するだけではなく、現場の実務に深く根づかせることで、組織や社会を変革していきたい」と語ります。新卒採用はLightblueにとって、組織カルチャーや事業成長の中核を担う重要なステップです。
まとめ
新しくなったLightblueの採用サイトは、応募者に対して新しい働き方の可能性やAIを駆使した未来のビジョンを明確に提示しています。この機会に、AIの力で社会の仕組みを変えることに本気で挑戦したい方の応募をお待ちしています。
Lightblue採用サイト
Lightblueについて
法人向けのAIサービス「Lightblue」は、社員の業務をサポートする次世代のAIエージェントとして、多彩なタスクを一元的に支援します。セキュリティ面にも配慮されており、安全に利用できる環境が提供されています。また、AI活用の一環として、業務効率の向上を目指し、多様なデータソースとの連携も進めています。