環境を守る一歩を踏み出そう!
春の訪れとともに、衣料品のリサイクルを促進する「ECOMMU(エコミュ)」キャンペーンが、株式会社ジャヴァコーポレーションの協力のもと、一般社団法人Withal(ウィゾール)とのタイアップで行われます。この意義あるキャンペーンは、4月10日から26日までの期間、全国の指定店舗にて実施されます。
「ECOMMU」とは?
「ECOMMU」は、ECO(エコ)を通じてCOMMUNITY(共有)やCOMMUNICATION(交流)を重視し、環境保護を目指す衣料品回収プロジェクトです。今回のプロジェクトでは、一般のお客様から不要になった衣服を回収し、限りある資源の利用を促進します。たとえどのブランドの衣服であっても、店舗に持ち込むことで回収対象になります。
お得な参加方法
期間中、店頭にお越しいただき、不要な衣料品をお持ちいただければ、1点につき500円オフのチケットをお渡しします。このチケットは、ジャヴァコーポレーションの店舗でのお買い物に利用できるため、環境への貢献がそのままお得になる絶好のチャンスです。もちろん、除外店舗や日程変更の可能性もあるため、参加を希望される方は注意が必要です。
繰り返される取り組み
「ECOMMU」は今年も2回行われる予定で、今後も継続的に環境保護活動を推進していく計画です。株式会社ジャヴァコーポレーションは、衣料品ブランドとして、地球環境への配慮を怠らず、持続可能な社会の実現に向けて積極的に取り組んでいます。
多彩なブランドが参加
ジャヴァコーポレーションでは、ロートレアモン、ドロワット ロートレアモン、ラ・エフ、メイソングレイ、ビアッジョブルー、クイーンズコート、ケティー、ビッキーなど、多様なブランドが展開されています。これらのブランドでの買い物がさらにお得になるだけでなく、環境保護活動に参加することで、消費者一人ひとりが役立つことができます。
公式サイトで詳しくチェック
「ECOMMU」の詳細や、参加方法については、ジャヴァコーポレーションの公式サイトやオンラインストア「J Lounge」を訪れることで確認できます。自分自身が地球環境を守る一員として何かできることに目を向けてみませんか?
この機会に、あなたの不要な衣服を持ち寄り、エコに貢献する一歩を踏み出しましょう!