里田まい新商品登場
2026-03-17 12:43:44

里田まいがプロデュースした新エプロンと割烹着、環境にも配慮した商品が登場

里田まいが新たに手がける洗える割烹着とエプロン



タレントの里田まいがプロデュースした新商品「ガシガシ洗える割烹着・エプロン」が、その独自のデザインと機能性に注目が集まっています。特に、3月20日(金・祝)と21日(土)に開催されるイベント「カーボンニュートラルを考える 2026 by SATOYAMA & SATOUMI movement」では、先行販売が行われる予定です。この商品は、メディカルアパレルブランド「クラシコ」から提供されたアーカイブ生地を使用しており、環境への配慮も行われています。

商品の特徴



新商品の割烹着は、長袖で首元まで覆われており、料理中に大切な衣服が汚れないよう設計されています。また、袖口にはリブがついており、作業の際に袖をまくりやすい設計が施されています。腰回りには便利なポケットがあり、なんと鍋つかみとしても使える機能満載のデザインです。さらに、左側のポケットにはサッとふきんを掛けられるループがついており、利便性も考慮されています。

割烹着の色はライトグレーとネイビーの2色が用意され、サイズはフリーサイズです。価格は11,000円(税込)で、洗濯も乾燥も可能です。これに加えて、「ガシガシ洗えるエプロン」は、ライトグレー・ネイビー・ライトブルーの3色が揃い、価格も8,580円(税込)となっています。こちらも同様にフリーサイズで、ポケット部分が鍋つかみとして使える等、実用性に富んでいます。

イベントの詳細



「カーボンニュートラルを考える 2026 by SATOYAMA & SATOUMI movement」は、環境問題に対して真剣に向き合うイベントです。このイベントでの先行販売を通じて、里田は自身の新商品を広めながら、環境保護の重要性もアピールする考えです。会場は幕張メッセで、入場は無料となっており、多くの人々が訪れることが予想されます。

昨年、クラシコが掲げる「医療現場に、感性を。」というミッションを踏まえ、アーカイブ生地を用いた新商品は、廃棄されてしまう生地を有効活用し、持続可能なアパレルへの取り組みを示しています。アーカイブ生地とは、アパレル製造の過程で発生する残布やデッドストック生地のことを指し、新たに生地を作ることなく、持続可能な製品開発に貢献しています。

里田まいのコメント



里田自身は、「お久しぶりです!里田まいです。抵抗なくガシガシ洗って使える理想の割烹着とエプロンができました!」と自信満々にコメントしています。また、「年代問わず着用でき、シンプルなデザインなので、どんなスタイルにも合う」とし、その魅力を力強く伝えています。実際にお手に取って、その素材感や使い心地を体感することができる機会は貴重です。

この商品は、料理好きな方だけでなく、さまざまなシーンで使えるため、日常生活をより快適にしてくれるアイテムとして注目です。イベント会場に足を運ぶことで、里田まいとの直接の交流を楽しむこともできます。ぜひこの機会をお見逃しなく!

会社概要



「クラシコ株式会社」は、医療用アパレルを専門に展開しており、ユーザーからの評価も高く、年々成長を続けています。医療現場におけるデザイン性と機能性を両立させ、働く人々のモチベーションを引き上げる商品展開に努めています。さらに、オンラインストアでは手軽に商品を購入することができ、SNSを通じて最新情報も発信しています。

里田まいによる新商品「ガシガシ洗える割烹着・エプロン」は、環境を意識した賢い選択肢として多くの方に愛される商品となることでしょう。


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会社情報

会社名
株式会社M&M
住所
渋谷区代官山町8-7
電話番号

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