丸大食品、アジア・アジアパラ大会をサポート
丸大食品株式会社(本社:大阪府高槻市、社長:佐藤勇二)は、2026年に愛知・名古屋で開催される「第20回アジア競技大会」、および「愛知・名古屋2026アジアパラ競技大会」において、TEAM JAPANのオフィシャルサポーターとしての役割を果たしています。
食を通じてアスリートを支える
この取り組みの一環として、丸大食品はTEAM JAPANに属するアスリートや監督・コーチなどの関係者約2,000名に「プロテインチキンスティック」を提供します。この商品は、国産鶏肉を使用した常温保存可能なチキンソーセージで、簡単に携帯できるのが特徴です。タンパク質が20.0g含まれているため、日常生活の様々なシーンで手軽に栄養補給ができる点も魅力です。
丸大食品の長年の支援
丸大食品は、1986年からハムやソーセージを通じて日本オリンピック委員会(JOC)を支援し、長きにわたり日本のスポーツ振興に貢献してきました。同社は「食を通じて人と社会に貢献する企業」を理念として掲げ、安全・安心で美味しい食品を提供するだけでなく、誰もが活躍できる社会の実現に向けた活動も行っています。
サステナブルな未来を目指して
今回の契約は、「TEAM JAPANパートナーシッププログラム」の一環であり、契約期間は2028年12月31日まで。当社は、オリンピック各大会にむけて「TEAM JAPAN」を応援する様々なコミュニケーション活動を通じて、アスリートの成長を支えていきます。
丸大食品は、食を通じた支援だけでなく、地域社会とのつながりを深め、誰もが健康で幸せな生活を送れるように尽力しています。
プロテインチキンスティックの魅力
「プロテインチキンスティック」は、野菜ブイヨンと隠し味に生姜を使用しており、食べやすい工夫がされています。また、イミダゾールジペプチドが670mg含まれており、アスリートの疲労回復にも貢献できる商品となっています。
これからも丸大食品は、食を通じてアスリートと地域社会への貢献を続けていきます。