ザ・ホリデイプロジェクトが伝える冬のラグジュアリー
北海道・ニセコにて2017年に誕生した『ザ・ホリデイプロジェクト』は、冬のスノーリゾートライフを楽しむために必要不可欠なセレクトショップです。洗練されたスキーウェアやラウンジウェアを取り揃え、スキーが好きな人々の期待に応える豊富なコレクションを展開しています。特に注目なのが、阪急うめだ本店で開催される期間限定イベントです。
イベントの詳細
『ザ・ホリデイプロジェクト』の特別イベント『Winter Edit by The Holiday Project 〜上質を纏う、豊かな冬時間〜』が、2025年11月26日から12月9日までの期間、阪急うめだ本店の8階コトコトステージ81で開催されます。このイベントは、スキーリゾートでの生活を彩る洗練されたアイテムを多数展開するチャンスです。
セレクトされたブランドとアイテム
イベントでは、世界中のラグジュアリーブランドから厳選されたスキーウェアが揃います。特に日本ではザ・ホリデイプロジェクトでしか入手できないブランド、Bogner、Fusalp、Yves Salomonなどがラインアップされています。これらのブランドはそれぞれ特有のデザインと機能性を持ち合わせ、どのアイテムも魅力的な仕上がりです。
目を引くアイテムラインアップ
たとえば、BOGNERの「WALI-D アウトドアジャケット」と「SULI-D アウトドアジャケット」は、それぞれ¥557,700で提案されています。また、FUSALPの「KAREI コンビネゾン」が¥387,200、そして「JOHN スキージャケット」も同じく¥387,200です。これらは、ゲレンデからアフタースキーシーンまで幅広く活躍するアイテム。
さらに注目すべきは、Yves Salomonのダウンジャケットで、こちらは¥632,500というプレミアムプライスにもかかわらず、その防水・防風性と上質な質感の両方を備えています。Loro Pianaの「Green Storm System®」素材を使用したダウンベストも¥445,500で登場し、まさに冬の贅沢を体現しています。
新しい冬スタイルの提案
このイベントによって、スノーリゾートと日常生活をスムーズにつなぎ合わせた新しい「スキーセットスタイル」が提案されています。ファッション性と機能性を兼ね備えたアイテムを取り入れることで、より豊かな冬を楽しむことができるでしょう。
最後に
『ザ・ホリデイプロジェクト』の特別なイベントで提供されるラグジュアリーなアイテムを通じて、スキーライフをより楽しむ新たなスタイルを見つけてみてはいかがでしょうか。この機会に是非、阪急うめだ本店を訪れてみてください。