アクアスターが全面支援する「第4回営業・マーケDXPO 大阪’26」
絶え間ない変化の中で、営業・マーケティング施策がますます多様化し、企業には新たなアプローチが求められています。そんな中、株式会社アクアスターが2026年2月に開催される「第4回営業・マーケDXPO 大阪’26」に出展し、その取り組みを紹介します。
アクアスターの展示内容
このイベントは、ブティックス株式会社の主催により、大阪で開催されるものです。アクアスターは、関西支社設立以来、地域の企業と協力しながら培った知見をもとに、参加者への価値ある展示を行います。
アクアスターのブースでは、主に以下の2つのサービスが紹介される予定です。
1.
ビジュアルコンテンツサービス
ブランドや商品の魅力を引き出す多様なビジュアル表現を通じて、認知度を高め、理解を促し、マーケティング戦略を支援します。動画やイラストを用いた解決策を提案し、企業のブランディングやリクルート活動を支えることを目指します。
2.
デジタルソリューションサービス
最新のデジタルテクノロジーを活用し、WEB・SNS・イベント等の多様なチャネルを融合させることで、既存の枠に囚われない新しい体験を提供します。オンラインとオフラインの両方で有効なコミュニケーション手法を提案し、実績につなげていくことを狙っています。
来場者に伝えたい情報
この展示を通じて、来場者にはアクアスターがどのようにして「ビジュアル」と「デジタル」を融合させた、革新的なコミュニケーションデザインを手がけているのか、その具体的な例を体感してもらうことができます。
さらに、ブースデザインは「COLOR SHIFT」をテーマにした色彩豊かな空間となっており、視覚的に理解しやすい形で、参加者を引き込む設計がなされています。
地域企業への思い
関西エリアでの活動を通じて、営業やマーケティング施策に関する課題に悩む企業が多いことを理解しているアクアスター。社長の原田弘良さんは、「関西企業との伴走支援を通じて見えてきた課題を解決し、地域の経済に貢献したい」と強い決意を表明しています。このイベントでの展示を契機に、アクアスターはさらなる支援体制の強化を図る方針です。
アクアスターについて
株式会社アクアスターは1991年に設立され、ビジュアル制作を中心に多数の広告クリエイティブを手掛けてきました。近年はエンタメコンテンツやデジタルコンテンツの開発にも力を入れ、ARやメタバースといった最新のテクノロジーを駆使したプロモーションを展開しています。
業界をリードするクリエイターたちが揃う同社は、約5,000件ものプロジェクトを年間で手掛け、ワンストップでサービスを提供するなど、顧客のニーズに応じた柔軟な対応が特長です。
ぜひこの機会に、アクアスターのブースを訪れて、新しい時代の営業・マーケティング施策を体験してみてはいかがでしょうか。