ミツカンの新鍋スープシリーズ「〆鍋 おとなのおいしさ」
13年連続シェアNo.1の実力を再確認
ミツカン(株式会社Mizkan)は、鍋つゆブランド「〆鍋™」を持ち、13年連続でシェアNo.1を誇ります。その名に恥じない、新たな鍋スープのシリーズが登場しました。「〆鍋 おとなのおいしさ」は、2026年8月19日(水)より全国発売される予定です。
この新シリーズは、家庭での食事でも本格的な鍋料理を楽しみたいというニーズに応えるために開発されました。家庭でも手軽に、専門店の味が再現できるよう、素材選びや調理法にこだわりが見られます。
鍋の新しい楽しみ方
商品特長
「〆鍋 おとなのおいしさ」は、専用に選び抜かれた材料から作られ、その名の通り大人の味を追求した鍋スープです。手摘みの花椒、発酵唐辛子、オマール海老など、各料理にふさわしい素材を使用し、多様な香辛料やだしを重ねることで、香り、しびれ、うまみが一体となった深みのある味わいが実現されています。
華やかな香りとしびれが特徴の本格シビ辛鍋スープで、〆にはラーメンが最適です。
牛骨の旨味と深い辛味が調和した鍋スープ。〆にはクッパがおすすめです。
魚介の旨みを凝縮したスープで、オマール海老とサフランの風味が絶妙です。〆にはパスタが合います。
開発の背景
鍋料理は、家族や友人と囲んで楽しむ食事として定着していますが、同時に多くの家庭で何度も登場するメニューでもあります。何度も食べるうちにマンネリを感じてしまうことが少なくありません。そこで、ミツカンは「おいしさ」と「特別感」を両立させる鍋スープの必要性を感じ、この新シリーズを開発しました。具体的には、香辛料や素材を駆使した味の深みを追求しました。
「忙しい日常から少しだけ特別な時間を作り出す鍋スープが欲しい」との開発者の声が、形になったのが「〆鍋 おとなのおいしさ」です。手軽に外食のような満足感を自宅で味わうことができるのです。
商品の特徴と販売情報
この新シリーズは、各種750g入りで、参考小売価格は458円(税抜)です。
- - 販売開始日: 2026年8月19日(水)
- - 販売エリア: 全国
ミツカンの取り組み
ミツカンは、環境への配慮も忘れません。鍋つゆのパウチには、リサイクルPET樹脂やバイオマスPET樹脂を使用し、環境負荷を低減しています。また、賞味期限を年月表示に変更し、フードロスの削減にも努めています。
最後に
新しい「〆鍋 おとなのおいしさ」シリーズは、日々の食卓を少し特別にしてくれるアイテムとして、多くの家庭に新たな味わいの冒険を提供します。忙しい合間に、簡単に美味しい鍋を楽しみたい方々にとって、まさに待望の製品です。家族や仲間と分かち合う新しい鍋のスタイル、ぜひ一度お試しください。