新感覚テーブル登場
2026-09-01 11:47:49

多機能な新感覚オフィステーブル『GRENIA(グリニア)』登場!

新発売のGRENIAストレージテーブル



2026年9月に登場する『GRENIA(グリニア)』ストレージテーブルは、オフィスや休憩スペースの新たなスタンダードとなる多機能テーブルです。この商品を手掛けるのは、三重県津市を拠点に50年以上の歴史を持つアール・エフ・ヤマカワ株式会社。社名にも反映された「デザインすること」という哲学のもと、機能性と美しさを兼ね備えた家具の創造に情熱を注いでいます。

ストレージと電源コンセントの一体型


GRENIAストレージテーブルは、1台で最大4人が快適に利用できるW1200×D1200mmの正方形の天板を持対し、十分な収納スペースと電源コンセントを一体化。そのため、限られたオフィススペースを有効に活用できるのが大きな魅力です。具体的には、天板下には大容量のストレージがあり、資料や防災備品、非常用食品などさまざまなアイテムをスッキリ収納できます。特に、その収納内部には可動式の棚板があり、収納する物の高さに応じて調整可能なのも嬉しいポイントです。

GRENIAストレージテーブル

防災備蓄品の保管にも最適


災害対策としても機能するこのテーブルは、非常用ヘルメットや飲料水などの備蓄品の収納にも適しています。さらに増設時に扉を追加することで、テーブル間の空間の活用も可能。上下に切り欠きがあるため、配線もスムーズに行えます。

拡張性のある増連式テーブル


GRENIAストレージテーブルは、その基本ユニットを基に増連ユニットを追加することができ、利用人数やスペースに応じて簡単に拡張できます。1ユニットで4人、2ユニットで8人、3ユニットで12人までも収容可能です。また、L字型のレイアウトにも対応しているため、フレキシブルに利用シーンをクラフトできます。

多彩な商品構成


GRENIAストレージテーブルは、デザインや機能に応じた3つの仕様を展開しています。配線蓋仕様は中央に配線収納を設け、特に会議などトンネル形式で利用する際に便利。コンセントボックス仕様では4面に2口コンセントを取り入れ、文具や備品をすっきり収納できます。また、グリーン付きの仕様では、心地良い雰囲気を演出し、リフレッシュしやすい空間を作ることができます。

アール・エフ・ヤマカワ株式会社の理念


アール・エフ・ヤマカワは、カスタマーの「こんな家具が欲しかった」という声を取り入れることに注力し、使用するすべての人の笑顔を創出するため、常に挑戦を続けています。2024年には企業のコーポレートアイデンティティを刷新し、「デザインすることで笑顔あふれる未来に」というスローガンを掲げており、ますます進化を続ける姿勢が伺えます。

まとめ


新感覚の『GRENIA(グリニア)』ストレージテーブルは、機能性と意匠性を兼ね備えた一台。オフィスや休憩スペースの最適化が求められる現代にぴったりのアイテムです。詳細な情報は、公式HPでもご覧いただけます。

詳細を見る


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

画像8

画像9

画像10

画像11

画像12

画像13

画像14

画像15

画像16

画像17

画像18

画像19

画像20

画像21

画像22

画像23

画像24

会社情報

会社名
アール・エフ・ヤマカワ株式会社
住所
三重県津市戸木町5141-231.2F
電話番号
059-255-2020

トピックス(エンタメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。