夢に向かって進む!行政書士やまだ事務所が描く未来とは
行政書士やまだ事務所は「April Dreamプロジェクト」に賛同し、4月1日を夢を発信する特別な日に関連させています。このプレスリリースは、当事務所が描く夢の物語です。エイプリルドリームによる発信は、今回で4回目となり、これまでの道のりを振り返ると、行政書士としての自分の目指す姿が徐々に変化してきたことに気づきます。
最初の夢は「許認可業務を通じて、依頼者様の笑顔をずっと守り続けること」でした。このシンプルで真っ直ぐな想いが、私の原点です。目の前にいる依頼者の不安を解消し、手続きを通じて安心と喜びを届けたいという気持ちが強かったのです。
二回目は「名実ともに在留資格のプロフェッショナルになること」を目指しました。知識と経験を蓄え、外国人の方々にとって不可欠な手続きの支え手となる責任の重さを感じながら、自分の価値を高める努力を重ねました。
三回目には「建設業に貢献する行政書士」をテーマとして掲げ、業界の発展に寄与したいという志を持つようになりました。事務所としての成長や目指すビジョンも意識するようになり、業務の幅を広げることに努めました。
そして今回の4回目のエイプリルドリームでの夢は「依頼者にとって最高の選択と思ってもらえる行政書士になること」です。正直言うと、業界で注目され、大成功を収めたいという欲望が全くないわけではありません。それでも、最も重要なのは依頼者の満足度であると気づいたのです。
他のどんな要素が揃っていても、依頼者にとって役に立たなければ意味がないのです。逆に、依頼者が「この人にお願いして良かった」と思ってくれることが、行政書士としての最大の成果だと考えています。
振り返ると、今回の夢は初回の原点に戻ったように感じますが、これは決して後退ではなく、経験を通じて本質にたどり着いた結果だと信じています。専門性、実績、知名度はそれぞれ重要ですが、それらは全て手段であり、最終的な目的は「依頼者のため」にあるべきです。
今後も建設業や相続遺言業務、入管業務など、さまざまな分野で活動を続けながら、自分自身のスキルを高めていきます。そして、最終的には、この人に任せて安心と思われる存在となることが、私の最大の夢です。華やかさよりも信頼を、自己満足よりも依頼者満足を追求し続け、これからも一人ひとりの依頼者に真摯に向き合っていきます。
行政書士やまだ事務所について
行政書士やまだ事務所は、大阪市に拠点を置く行政書士事務所です。主に建設業許可、相続遺言業務、入管業務を扱っており、最近ではビザ申請や相続に関する相談が増加しています。
- - 事務所名:行政書士やまだ事務所
- - 代表者:行政書士・認知症サポーター 山田和宏
- - 所在地:大阪府大阪市城東区成育5-20-25-101
- - 設立:2013年11月15日
- - 事業内容:建設業許可、経営事項審査、CCUSの登録などの許認可業務、外国人のビザ支援、相続遺言や終活のお手伝い
公式サイト:
行政書士やまだ事務所
建設業許可サイト:
建設業許可
相続遺言サイト:
遺言・相続
配偶者ビザサイト:
配偶者ビザ
「April Dream」は、4月1日に企業が未来の夢を発信するためのプロジェクトです。私たちは、夢の実現に向けて情熱を持って取り組んでいます。