シークエンスはやともが描く新たな連載
株式会社ワニブックスによって運営されるカルチャー&エンタメWEBマガジン「WANIBOOKOUT」。このメディアにて、吉本興業に所属する“視えすぎ芸人”シークエンスはやともが手掛ける新連載『シークエンスはやともの 月刊気づきの処方箋』が、2026年4月30日(木)からスタートします。この連載では、SNS社会に生きる私たちが忘れがちな「自分」を見失わないためのヒントが提供されます。
内容の背景
現代の生活はSNSの影響を大きく受けています。私たちは常に他人の情報にさらされ、知らず知らずのうちに他者と自分を比較してしまうことがあります。こうした過程で生まれる不安や孤立感は、これまで以上に多くの人々に影響を及ぼしています。シークエンスはやともは、このような現実に着目し、自身の霊視を通じて得た知見をもとに、読者が自らの人生をより良くするための処方箋を提示します。
シークエンスはやともの魅力
シークエンスはやともは、1991年に東京都で生まれ、霊が見えるという特異な体質を持っています。彼は子供の頃に経験した不思議な事件をきっかけに、自身の霊能力に目覚め、芸人としての道を歩み始めました。他の芸人の霊視を行う中で、その驚異的な的中率が注目され、多くの霊視依頼が寄せられるようになりました。現在ではテレビやYouTubeでの活動を通じて、“視えすぎ芸人”として名を馳せています。彼のYouTubeチャンネルは登録者数が50万人を超え、視聴者からの支持も厚いです。
連載の構成
『シークエンスはやともの 月刊気づきの処方箋』は月1回、毎月末に新しいエピソードが配信されます。初回は2026年4月30日に公開され、以降も続々と更新予定です。各回には、流行や時事問題、日常の出来事を元にした視点が盛り込まれており、読者が月の初めから軽やかな気持ちでスタートできるような内容を目指しています。
読者へのメッセージ
現代社会に生きる私たちが、SNSや他者の期待に振り回されないためにはどうしたらよいのか。シークエンスはやともは、この問いを考え、答えを模索し続けています。彼の連載を通じて、多くの人々が自分を見つめ直し、前向きに生きるきっかけになればと願っていることでしょう。
さらに、連載のプロローグも公開中ですので、ぜひともチェックしてください。始まりの一歩を踏み出す手助けになるかもしれません!
連載詳細
- - 連載タイトル: シークエンスはやともの 月刊気づきの処方箋
- - 配信媒体: WANIBOOKOUT
- - 著者: シークエンスはやとも(吉本興業所属)
- - プロローグ: こちらから
今後の展開にも注目です!