名古屋タカシマヤ限定の特別なスイーツ
名古屋の中心地、JR名古屋タカシマヤの魅力がさらに増します。2026年6月19日(金)、同店がリニューアルオープンし、青柳総本家と人気ブーランジェリーのメゾンカイザーがタッグを組んで新たに生み出したのが、「ういろうバターサンド(小倉・抹茶・さくら)」の3種類です。これらはすべて同店でしか購入できない限定商品です。
ういろうとバターの新しいコラボレーション
「ういろうバターサンド」は、青柳ういろうの「上がり(こしあん)」を使用。そこに、発酵バターを贅沢に挟み込んだプチバゲットが使用されています。特に注目すべき点は、通常のプチバゲットよりも小さめに設計しており、ういろうの豊かな風味を一層引き立てています。上には、高級な天日海塩「フルールドセル」がかけられ、絶妙なアクセントを加えています。
商品ラインアップ
- - ういろうバターサンド 小倉:594円(税込)
- - ういろうバターサンド 抹茶:519円(税込)
- - ういろうバターサンド さくら:519円(税込)
それぞれのバターサンドは、ういろうの美味しさを最大限楽しむことができるように設計されており、食感と風味が絶妙にマッチしています。
リニューアルオープンの注目ポイント
新しく生まれ変わるタカシマヤの地下2階から1階への移動により、営業時間も短縮され、通勤・観光客にとって利用しやすい状況となりました。パンと和菓子、異なるジャンルを見事に融合させた新商品は、旅行の合間やお土産に最適です。
注目の「MAISON KAYSER」は、フランスで確立された「ルヴァン・リキッド」という技術を用いて、長時間低温発酵された高品質なパンを提供することで知られています。そのため、ういろうとの相性も抜群です。
どこで購入できる?
これらのスイーツは、名古屋の中心、JR名古屋タカシマヤ内の「MAISON KAYSER」店舗でのみ入手可能です。和と洋が織り交ぜられた味わいは、食べた人々の記憶に残ることでしょう。
SNSでの情報発信
新商品に対する多くの反響が予想されます。青柳総本家の公式TwitterやInstagramでも、それぞれの美味しさや魅力を発信しています。
この機会に、名古屋タカシマヤでしか味わえない特別なういろうバターサンドを手に入れてください。