ハワイ発のカジュアルサーフブランド「Lightning Bolt」とTELICが夢のコラボ
ハワイらしいリゾートテイストと快適性を追求したリカバリーサンダルが、ついに登場します。ヤマトインターナショナル株式会社が運営する「Lightning Bolt」と、株式会社フェローズが手掛けるリカバリーフットウエアブランド「TELIC」が、ユニークなコラボレーションアイテムを発表しました。このアイテムは、TikTok Shopでの限定販売となります。発売日は2025年8月28日、午後12時からのスタートです。
【TELIC×Lightning Bolt】リカバリーサンダルの魅力とは?
新たに発売される「TELIC×Lightning Bolt」のリカバリーサンダルは、モデル名「FLIPFLOP ULTRASOFT」。カラーは、コルクブラウン、ラフランス、ペールブルーの3色展開です。このアイテムは、23.0cmから24.5cmまでのサイズ展開があり、多くの方にフィットするデザインが魅力的です。
価格は9,680円(税込)で、アクティブなライフスタイルを送る人々にとって、手に取りやすいコストです。
ハワイの伝説を感じるデザイン
このサンダルのトング部分には、Lightning Boltの象徴的なシンボルマークがプリントされており、スタイリッシュでありながらサーフブランドのエッセンスを感じるデザインです。サンダルを履くことで、まるでハワイのビーチにいるかのような気分を味わうことができます。
TELICの特徴
リカバリーフットウエアを手掛けるTELICは、アメリカで生まれたブランドで、その履き心地は「雲の上を歩くよう」と評されています。独自に開発したEVA素材を使用し、驚くほど軽量で、素足に馴染むフィット感を実現しています。このため、多くのアスリートや日常的に活動する人々から高い評価を受けているのです。
TELICのサンダルは、トレーニングやアクティビティの後に疲れた表情を癒すために最適なアイテムです。足を優しく包み込むデザインで、心地良いリカバリーを提案しています。
Lightning Boltの歴史
1960年代に誕生した「Lightning Bolt」は、カジュアルサーフブランドとして知られています。伝説的なサーファーであるジェリー・ロペスがそのシンボルを使い、サーフボードの製造を始めたことから、ブランドがスタートしました。1971年にはノースショアでのサーフィン大会でロペスが華麗なパフォーマンスを披露し、一気に世界的な名声を得ました。
特に重要な出来事は、1978年に公開されたハリウッド映画「ビッグウェンズデー」のヒットです。この映画が、ブランドの知名度と人気をさらに引き上げました。
ブランドの公式ウェブサイトや公式TikTokアカウントも充実しており、最新情報を随時発信しています。今後の展開にも注目ですね。
まとめ
ハワイの海を感じながら、快適な履き心地を実現した「TELIC×Lightning Bolt」のリカバリーサンダル。TikTok Shop限定のアイテムは、アクティブライフを楽しむ全ての人々におすすめです。この機会をお見逃しなく!