ジャンプLABの新たな仲間「WILD HALF」
2026年10月30日、フォッグ株式会社が運営する公式オリジナルグッズサービス「ジャンプLAB」に、人気作品「WILD HALF」が新たに追加されました。このサービスは、株式会社集英社とコラボレーションし、歴代の「週刊少年ジャンプ」作品からキャラクターや名シーンを選び、自分だけのオリジナルグッズを作れるというユニークなプラットフォームです。
「WILD HALF」は、1996年から「週刊少年ジャンプ」で連載されていた浅美裕子による作品で、物語は高校生の岩瀬健人と、彼と会話を交わせる不思議な犬・サルサを中心に展開します。この作品は、人と動物の温かな絆を描いており、心に残るシーンが多数含まれています。
オリジナルグッズの魅力
「ジャンプLAB」では、「WILD HALF」のキャラクター、岩瀬健人やサルサなどの人気者が取り揃えられているだけでなく、好みのシーンを選ぶことで、あなただけの特別なグッズを手に入れることができます。初回公開では、物語の冒頭から厳選された69コマが公開され、今後もさらに様々なコマやキャラクターが追加される予定です。
オリジナルグッズは、Tシャツやマグカップ、アクリルスタンドなど、多彩なアイテムから選べます。これにより、ファンはお気に入りのキャラクターやシーンを常に身近に感じながら日常生活を楽しむことができます。
ジャンプLABの成長と今後の展開
現在、ジャンプLABでは「WILD HALF」を含む全23作品、2400以上のコマからオリジナルグッズの制作が可能です。人気作品のコマがどんどん追加されることで、ファンにとってさらなる楽しみが生まれるでしょう。公式サイトでは、サービスの詳細情報や最新のお知らせが随時更新されるので、ぜひチェックしてみてください。
公式サイトは
こちらです。また、最新情報は公式SNSアカウント、X(旧Twitter)
@jumplab_infoでも発信しています。
フォッグ株式会社は、東京都渋谷区に本社を構えられており、代表者は関根佑介氏です。会社の理念は、ファンと共に新しい価値を創造することにあります。これからも、ファンの期待に応えるサービスを展開していくことでしょう。
「WILD HALF」の素敵なオリジナルグッズを手に入れるチャンスをお見逃しなく!