シーホース三河、熊本地震への支援募金を実施
シーホース三河が8月5日に開催した「2026-27SEASON 新体制発表イベント」では、熊本地震の被災者支援のための募金活動を行いました。これは、令和8年熊本地震がもたらした影響に対する支援の一環として実施されたもので、参加された皆様の温かいご支援により、246,157円が集まりました。
被災地への支援の意義
熊本地震は多くの人々に深刻な影響を及ぼし、地元住民の生活が一変してしまいました。そのため、シーホース三河は自発的に支援募金を行うことを決定し、みなさまの協力を呼びかけました。集まった募金は、B.LEAGUEと連携し、日本財団の災害復興支援特別基金に寄託されます。
募金活動の詳細
募金は、「シーホース三河 2026-27SEASON 新体制発表イベント」にて実施され、多くのファンが参加しました。このイベントに集まったファンからの温かい支援は被災者の方々に届けられます。
ご賛同いただいた皆さまには心より感謝申し上げます。全ての募金は、必要な支援を受ける権利を持つ被災者の元へ確実に届けられます。
一刻も早い復旧を願って
シーホース三河は、一日でも早く熊本の復復旧・復興が進むことを強く願い、被災地の皆様の安全と平穏が戻ることを期待しています。募金活動の成果として、246,157円が集まり、これをもってシーホース三河の支援活動は一つの形を持ちましたが、引き続きさらなる支援の必要性があることは言うまでもありません。
今後もシーホース三河は、社会貢献活動を重要視し、地域とともに生きるチームとして努力して参ります。私たちの手で、復興の地に再び笑顔が戻ることを目指し、一緒に歩んでいきましょう。