「エンディング産業展2026」出展社募集開始!
日本最大級の終活・エンディングビジネス専門展「エンディング産業展2026」が、2026年9月10日(木)と11日(金)に東京ビッグサイト近くの有明GYM-EXで開催されることが決定しました。この展示会は、葬儀・埋葬・供養・相続に関連するあらゆる製品やサービスが集結する、業界にとっての重要なビジネスの場です。出展社を募集中で、企業の最新ソリューションをお披露目する絶好の機会となっております。
エンディングビジネスの進化
高齢化が進む日本において、葬祭市場は1兆8,300億円を超え、生前整理や終活サービスも年率約10%の伸びを見せています。このような中、「エンディング産業展」は新たな商機が芽生える場所として重要な役割を果たしています。
出展する企業様には、自社製品を高齢者やその家族に告知できる特典があり、また社会課題である空き家問題やおひとり様向けサービスとの接点を持つことも期待されます。企業が販路を広げ、新たなパートナーシップを築く上で、欠かせない場といえるでしょう。
展示会の強み
「エンディング産業展」には、毎年約13,000人の業界関係者が来場し、そのうち60%が新規の来場者です。特に、参加者の約50%が決裁権を持つバイヤーや経営層であるため、直接商談の機会が多いのも特徴です。マスコミへの露出が高いため、出展社はブランド認知を拡大するチャンスでもあります。メディア露出は、広告費換算で約7.6億円にのぼることもあります。
テレビ放映での認知拡大
2026年のエンディング産業展では、特別番組の放映が決定しており、想定される視聴者は約400万人!これにより、出展社の商材は展示会来場者以外にも広くリーチすることが期待できます。また、展示会後にYouTubeでのアーカイブ配信も予定されています。
出展社向けセミナー
出展社には、出展を成功に導くためのセミナーが無料で提供される予定です。三回にわたり、準備から当日の運営、展示会後のフォローに関するノウハウを専門家から学ぶことができます。この特典プログラムは、展示会出展を成果につなげるための実践的な技術を習得する絶好の機会です。
無料特典の活用
出展社には、多様な無料特典も用意されています。この中には、出展後も継続的に商談機会を得られるオンライン展示会の無料出展や、商談機会を最大化するAIマッチング支援などが含まれます。また、自社ブースのデザインを確認できる「AIブース診断」も用意されており、効果的なブース作りをサポートします。
開催概要
「エンディング産業展2026」の詳細は以下の通りです。
- - 日時: 2026年9月10日(木)・11日(金)
- - 会場: 有明GYM-EX
- - 主催: 東京博善株式会社
公式サイトやお問い合わせ情報もぜひチェックしてみてください。
「エンディング産業展2026」で新たな商機を見つけましょう!