セブン‐イレブンで手軽に健康的な食事を
健康やボディメイクに取り組む人々にとって、日々の食事が味気なくなることは避けたいところです。そんなニーズに応えるため、REDAS株式会社が新たに展開する冷凍弁当シリーズ『ジム飯』が登場しました。このシリーズは、公益社団法人 日本ボディビル・フィットネス連盟(JBBF)と提携し、トップアスリート2名によるレシピ監修が入った本格的なメニューを揃えています。
登場するメニュー
『ジム飯』では、健康的でありながら美味しさを極めた2つの新メニューをラインアップしています。まずは『ジム飯 チキンジャンバラヤ』。これは、JBBF日本男子ボディビル選手権2025チャンピオンの扇谷開登選手が監修しています。
チキンジャンバラヤ
このメニューは、七種類のスパイスで味付けされた本格ジャンバラヤで、しっとりとした食感の鶏むね肉と玄米がメイン。手軽に本格的な風味を楽しめるのは嬉しいポイントです。内容量290gあたり、たんぱく質はなんと47.3g、脂質は6.4g。特にアスリートや運動をする人には最適な栄養設計がされています。
電子レンジで温めるだけで、手間いらずで美味しい食事が楽しめ、忙しい平日の夕食にぴったりです。
ボロネーゼショートパスタ
もう一つは『ジム飯 ボロネーゼショートパスタ』です。ビキニフィットネス世界チャンピオンの安井友梨選手が監修し、赤身の牛もも肉を使った濃厚なボロネーゼソースが特徴。こちらもたんぱく質は30.5g、脂質は8.0gというデータが示す通り、栄養バランスに優れています。深いコクと濃厚さは、カーボローディングが必要なトレーニング後の栄養補給にも最適でしょう。
購入シーンの提案
これらの商品は、様々なシーンで活躍します。例えば、「健康的に食事したいが、自炊が面倒」と感じる方々には、冷凍ストックしておくことでいつでも簡単に栄養を摂ることができます。また、仕事帰りで遅くなってしまった夜の食事にも、外食やカップ麺の代わりとして最適です。トレーニング後のフィットネス疲れを癒す一食としても重宝するでしょう。
発売について
『ジム飯』は2026年7月7日(火)より、セブン‐イレブンの首都圏エリアを中心に展開されます。興味がある方は、ぜひ店舗でチェックしてみてください。
監修選手プロフィール
- - 扇谷 開登選手:JBBF日本男子ボディビル選手権2025チャンピオン。消防士としても活動しながら、わずか2年で日本一に輝く実力者。
- - 安井 友梨選手:ビキニフィットネス世界チャンピオン。競技と仕事の両立を果たし、国内大会で10連覇を達成。
今後の展開
また、2026年7月8日から10日まで、東京ビッグサイトで行われるスポーツ・健康産業総合展『SPORTEC 2026』にも出展し、参加者には試食サンプルを用意するそうです。健康に対する意識が高まる中、手軽で本格的な『ジム飯』を試してみる機会です。
会社情報
REDAS株式会社は、味と楽しさを追求するウェルネスフードブランドであり、健康を意識する全ての人々に向けた商品を展開しています。公式サイトやSNSを通じて、最新情報をチェックし、ボディメイクをサポートする新しい選択肢を探してみてはいかがでしょうか。