アイケアLaBo新店
2026-10-27 13:33:40

新たな眼のケアスポット、アイケアLaBoが東京に2店舗同時オープン

新たな眼のケアスペース、アイケアLaBoが東京に登場



2026年10月15日、株式会社アイケアLaBoは東京の江戸川区西葛西駅前と中央区銀座に新たに2つの店舗をオープンします。眼のトラブルに特化した整体院を運営する同社は、全国で82店舗を展開し、さらにアクセスの良い店舗を増やすことで、身近な眼のケアを提供しようとしています。

眼に関するトラブルへの新しいアプローチ


新設される西葛西駅前店は、家族連れや通勤・通学の人々が集まる地域です。駅から徒歩数分という便利なロケーションにより、仕事や学校の帰り道に気軽に立ち寄れる店舗を目指しています。一方、銀座店は国内外からの訪問者が多い繁華街に位置し、仕事や買い物の合間に利用しやすいと好評です。

アイケアLaBoの特徴は、眼球に触れることなく、周囲の筋肉や血流にアプローチする独自の施術方法です。眼の疲れや加齢に伴う視力低下に悩む方々に向けて、目のコンディションを整えるための手法を提供します。施術前後には「アイコンディショニングチェック」を行い、その日の自身の目の状態を数値で確認できる仕組みもあります。これにより初めて利用する方でも安心して施術を受けることができます。

利用者のニーズに応える


アイケアLaBoは、日常生活で眼の疲れを感じている方々に特に支持されています。「眼科に行くほどではないが、目の不調が気になる」という声に応える形で、仕事の合間やショッピングの途中でも気軽に利用できる施設となることを目指しています。

新店舗の特徴においても、家族連れや学生、そして働く人々が簡単にアクセスできるよう、生活動線が考慮されています。西葛西では「日常の延長線上で利用できる」ことを重視し、銀座では「ビジネスの合間に立ち寄れる場所」を提案。立地の個性に応じた店舗設計がされています。

アイケアLaBoの施術体系


施術料金は初回10,000円(税込、約80分)で、カウンセリングや身体評価も含まれるため、大変お得です。施術の流れはまずカウンセリングから始まり、アイコンディショニングチェックを行います。その後、特別に開発されたマシンを使って目の周りを刺激し、最後にそれぞれに合ったアイケアやアイトレーニングを提供するというものです。このような定期的なケアを通じて、眼の健康を日常の習慣として組み込むことができます。

企業の哲学と今後の展望


新店舗を開くにあたり、代表取締役の樫村瑞生氏は、「街には人々の日常があります。西葛西と銀座の異なる特性を生かした店舗づくりを進めたい」と述べています。インフラが整った便利なロケーションを選ぶことで、どんな人でもアクセスしやすく、気軽に立ち寄れる存在になりたいと考える彼の情熱は、今後の展開に期待させます。

アイケアLaBoの施術風景

店舗情報


アイケアLaBo 西葛西駅前店


  • - オープン日:2026年10月15日
  • - 住所:東京都江戸川区西葛西3丁目15-8 レクス125 303号室
  • - 電話番号:070-8309-0529
  • - 予約方法:予約フォーム

アイケアLaBo 銀座店


  • - オープン日:2026年10月15日
  • - 住所:東京都中央区銀座7丁目3-13ニューギンザビル1号館9階2
  • - 電話番号:03-6280-6803
  • - 予約方法:予約フォーム

アイケアLaBoは、眼の健康に対する新たなアプローチを提供し、日常の生活の中で「目を整える」習慣を広めていくことを目指しています。これからも地域に寄り添ったサービスを展開し、その存在感を増していくことでしょう。


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会社情報

会社名
株式会社アイケアLaBo
住所
東京都渋谷区代々木2-5-1 羽田ビル1001号室
電話番号

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