杏林大学オープンキャンパス2026
杏林大学(東京都三鷹市)は、2026年5月16日(土)に総合政策学部と外国語学部のオープンキャンパスを開催します。このイベントは、大学の学部や学科について深く理解し、入試情報を得る絶好の機会です。特に大学生活を具体的にイメージしやすい内容が準備されています。
開催概要
- - 日付:2026年5月16日(土)
- - 時間:13:00~16:00
- - 場所:杏林大学井の頭キャンパス(三鷹市新川6-20-2)
参加者は、学部・学科の紹介や入試に関する情報を直接聞くことができます。また、体験授業やキャンパスツアーを通じて、杏林大学での学びを直接体感することが可能です。
在学生・教員との交流
オープンキャンパスでは、在学生や教員による質疑応答のコーナーも設けられています。入学志望者やその保護者は、実際に在籍する学生と交流し、リアルな大学生活の様子を伺う貴重な機会となります。キャンパスの雰囲気や学びのスタイルを理解し、自分に合った学び舎を見つける手助けとなるでしょう。
参加方法
オープンキャンパスは事前予約制です。参加希望の方は、杏林大学のオープンキャンパス専用サイトから詳細情報を確認し、予約を行う必要があります。定員があるため、早めの申し込みをおすすめします。
お問い合わせ
オープンキャンパスや入試に関する詳細な情報は、杏林大学入学センター(電話0422-47-0077)へお問い合せください。また、広報室(電話0422-44-0611、メール
[email protected])からもサポートを受けられます。
大学概要
杏林大学は1966年に創立し、医学部、保健学部、総合政策学部、外国語学部を有しています。特に総合政策学部では、現代社会におけるさまざまな政策やその実施方法について学びます。そして、外国語学部では国際的な視野を養うための多様な言語教育が行われています。
現在、大学には約6,017名の学生が在籍しており、活気ある学びの環境が整っています。東京近郊に立地する杏林大学では、キャンパス内でのイベントも豊富で、文化活動やクラブ活動が多岐にわたって展開されています。
このオープンキャンパスは、高校生やその保護者にとって、杏林大学をより良く理解するための素晴らしいチャンスです。多くの方々の参加を心よりお待ち申し上げています。