テンダとUniteのDXウェビナー
2026-06-09 10:43:23

テンダとUnite Partnersが共催するDXウェビナー、業務改善と成果創出の手法を徹底解説

テンダとUnite Partnersが共催するDX実践ウェビナーのご案内



株式会社テンダは、業務効率化を支援するマニュアルトータルソリューションを提供する企業です。今回は、Unite Partnersと共同で、オンラインセミナー「業務改善から成果創出へ ―可視化の次に進むDX実践ステップ―」を開催します。セミナーは2026年6月18日(木)の14:00から15:00に行われ、参加は無料です。

セミナーの目的


多くの企業がDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に取り組んでいる一方で、「業務の可視化までは成功したものの、その後の改善や成果に繋がっていない」といった課題が多くの企業で浮き彫りになっています。ツールを導入しても業務への定着が進まず、DXの成果を引き出せない状態が続いているのです。そこで、本セミナーでは、業務の見える化を起点に成果創出までの具体的なアプローチ方法を紹介します。

セミナーで学べること


参加者は以下の内容を学ぶことができます。
  • - 業務の可視化を成果創出につなげるための考え方
  • - 改善施策を現場に定着させるためのアクション設計のポイント
  • - DX推進を継続的に進めるための仕組みづくり
  • - ナレッジの整備による業務標準化と属人化防止の手法
  • - DX推進を定着・継続させるための成功ポイント

これらのポイントを押さえることで、業務の属人化や非効率といった課題を軽減し、さらなる改善につなげることが期待されます。

対象者


本セミナーは、以下の方々におすすめです。
  • - 業務の属人化や非効率にお困りの方
  • - DX推進に取り組んでいるが、業務設計やプロセス最適化に課題を感じている方
  • - 見える化や仕組み化を通じての成果創出を目指す方
  • - バックオフィス部門の管理職で、人的リソースの最適配置を実現したい方
  • - DX推進担当者や経営層・マネジメント層の方

プログラムの詳細


セミナーは、以下のセッションで構成されています。
  • - オープニング
  • - セッション1: 業務を可視化した後の「アクション設計」について、Unite Partnersの加藤優一氏が登壇します。ここでは、DXを現場に定着させるための要点を解説します。
  • - セッション2: テンダの根地戸謙二が、DX推進を加速するためのナレッジ整備と業務定着の仕組みについて詳しく解説します。
  • - 質疑応答・アンケート

セミナーへの申し込みは、こちらから行えます。参加は無料ですので、ぜひご登録ください。

特別なツール「Dojo」


また、このセミナーでは「Dojo」という自動作成ソフトについても触れられます。これは、累計導入社数が3,000社以上という実績を持ち、操作画面の取得と文言作成を自動で行うことができるソフトです。業務手順書やeラーニングコンテンツを簡単に作成でき、様々な形式に出力可能です。詳細はこちらを確認してください。

会社概要


テンダは1995年に設立され、東京都渋谷区を本社として展開しています。DXソリューションやコンサルティング事業を行い、多彩なサービスを提供しています。詳細な情報は公式サイトをご覧ください。


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会社情報

会社名
株式会社テンダ
住所
東京都渋谷区渋谷2-24-12WeWork渋谷スクランブルスクエア内
電話番号
03-3590-4110

関連リンク

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