六本木でお絵描きボトル登場
2026-11-06 13:43:26
代官山から六本木へ!「LAB HEENOOR」のお絵描きボトルと新作ミラーボトルが登場
六本木ヒルズで開催される「LAB HEENOOR」のPOP-UP STORE
香港発のデザインブランド「LAB HEENOOR」が、六本木ヒルズ内の六本木 蔦屋書店にて11月10日から30日まで期間限定のPOP-UP STOREをオープンします。代官山で瞬く間に人気を博し完売した「お絵描きボトル」と、新たに日本初登場となるミラー仕上げの「TO GO 430」が並びます。この冬、自分らしさを贈るアイテムとして必見です。
人気の「お絵描きボトル」が六本木でも販売
代官山で開催されたフィアは、特に「WAKE UP 590」と呼ばれるお絵描きボトルが人気で、ホワイト、ブルー、ダークグリーンの3色が会期中に完売となりました。このたび六本木では、これらの完売したカラーも含め、新たにミラー仕上げボトル「TO GO 430」を見に行くことができるチャンスです。これらのボトルは、自分自身で絵を描き、思い出を残すだけでなく、周囲の美しさを映し出すツールとしても機能します。
六本木の魅力とクリスマスシーズンのギフトに
六本木 蔦屋書店は、国際的なデザイン賞を受賞したLAB HEENOORのボトルを、クリスマスシーズンに自分自身や特別な人への贈り物として提案します。この本屋は、世界中の人々が訪れる場所であり、けやき坂の幻想的なイルミネーションと共に、ギフトを選ぶ楽しさを満たしてくれることでしょう。利用することで得られる新しい感覚を楽しめる、このボトルたちが持つ力を感じてください。
自由に描く「WAKE UP 590」と街を映す「TO GO 430」
LAB HEENOORの製品は、日常生活に新たな価値を生み出すための提案です。「WAKE UP 590」は、アクリルマーカーを使って自由にデザインを描き、アルコールで拭くことで何度でも新たに挑戦できるボトル。容量は590ml、携帯用ペンケースとストラップも付いています。特に思い出を込めて描いたボトルは、世界にひとつだけのギフトとして喜んでもらえることでしょう。
一方、ミラー仕上げの「TO GO 430」は、街の風景やライフスタイルを美しく映し出し、指紋がつきにくいボディが特徴です。430mlの容量を持ち、保温性、保冷性に優れているため、日々の使用でも活躍します。特にaespaのGiselleも愛用しているこのボトルは、ファッションアイテムとしても見逃せません。
会期中の特典と新たな舞台
POP-UP STOREでは、購入特典もご用意されています。対象商品をひとつ買うごとに「レザータグ」とカードケースが貰え、二つ購入すると「ブランドマガジン」まで手に入ります。これらは無くなり次第終了となりますので、早めの訪問がオススメです。さらに、会期終了後の12月には、渋谷に移動し、NOTE cafeにて新たなコラボレーションが行われ、より日常的にボトルを楽しむ機会が設けられます。これにより、ぜひこの独特な体験を通じて、「描く」「贈る」「持ち歩く」というLAB HEENOORの物語を感じてください。
「LAB HEENOOR」のボトルたちを探しに、六本木 蔦屋書店へ足を運んでみてはいかがでしょうか。特別な製品として、あなたの生活に彩りを加えることでしょう。
会社情報
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サンリンク株式会社
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