虎ノ門広告祭2026
2026-09-01 11:34:09

日本最大級の広告クリエイティブフェス「虎ノ門広告祭2026」の開催が決定

日本最大級の広告クリエイティブフェス「虎ノ門広告祭2026」



2026年10月9日から17日まで、東京都港区の虎ノ門ヒルズにて「虎ノ門広告祭2026」が開催されます。このイベントは、ビジネス、デザイン、テクノロジー、エンターテインメントをテーマにした広告クリエイティブフェスティバルであり、日本最大規模の一つと言われています。主催は、株式会社サイバーエージェントや一般社団法人Society of Idea Peopleなど、様々な組織が集まった実行委員会です。

チケット販売と早割情報



チケットの販売は2026年9月1日から始まり、9月中は早割価格で提供されます。通常価格の最大25%OFFの特別価格でチケットを購入できる機会です。特に、学生や30歳以下の若年層向けの割引も用意されており、参加しやすくなっています。チケットのプランには、1日利用可能なパスや全イベントに参加できるフルウィークパスがあり、観覧条件も画期的な内容です。

約120のセッションと特別企画



全9日間で約120のセッションが用意され、特に注目は世界的な広告賞を主催する団体とのコラボレーション企画です。若手クリエイター向けの特別セッションや、AIを活用したクリエイティブチャンピオンシップなど、業界の未来を見据えた内容が盛りだくさんです。また、昨年話題を呼んだ展示『あ、この言葉、気にになる展』も新作として再登場します。クリエイティブの奥深い世界に触れる絶好の機会です。

また、忘れてはならないのが放課後の広告学校「toracoya(虎子屋)」の開催です。今回の「toracoya」は学生限定となり、広告業界のプロから直接学べる貴重な機会が提供されます。受講者は、アイデアを生み出す方法や実装の過程を体験しながらな力を高めることができます。

参加企業とスポンサー



さらに、注目すべきは音楽とショート動画を軸とした「TikTok Japan」と「Spotify」がそれぞれスポンサーとして参加が決定しました。この二社の協賛により、イベントの熱量と来場者層の拡大が期待されています。それぞれのカルチャーを背景に、新たなクリエイティブの接点が生まれることでしょう。

おわりに



「虎ノ門広告祭2026」は、広告の最新のトレンドや未来に触れるための貴重な機会です。多様なコンテンツとセッションを通じて、クリエイターや参加者が新たな発見と対話を重ねる場として、今年も大いに期待されるイベントとなっています。詳細やチケット購入については、公式サイトをご参照ください。圧倒的なクリエイティブの世界が、あなたを待っています。


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会社情報

会社名
虎ノ門広告祭実行委員会
住所
東京都港区虎ノ門2-6-1虎ノ門ヒルズステーションタワー15階
電話番号

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