空山基とPhotomatic
2026-03-05 18:20:55

空山基の回顧展に登場!特製フォトブースで独自の撮影体験を

空山基の回顧展と特製フォトブースについて



2026年3月14日から5月31日まで、東京・京橋にあるCREATIVE MUSEUM TOKYOで、アーティスト空山基氏の最大規模の回顧展『SORAYAMA 光・透明・反射 ーTOKYOー』が開催されます。この展覧会に、セルフフォトブランド「Photomatic(フォトマティック)」が特製フォトブースを設置することが発表され、注目を集めています。

回顧展の概要



空山基氏は、1978年にウィスキーの広告用に描いたロボット作品を皮切りに、幅広いロボット造形の表現を追求してきました。本展では、彼の代表作を含む最新のキャンバス作品や彫刻、さらには新作の映像インスタレーションも展示されており、光や透明、反射というテーマを通じて空山氏のアートに迫ります。

特製フォトブース「Photomatic」



Photomaticは、一般の訪問者が自分自身のポートレートを撮影できるセルフフォトサービスとして知られています。特に韓国のセレブやアーティストからの人気を集めており、日本市場に本格的に上陸したのは2024年のことです。今回の回顧展では、空山基氏の作品をテーマにしたオリジナルフレームが7種類用意されており、会場での撮影が可能です。中には、象徴的なモチーフとしての「セクシーロボット」や、幻想的な「Space Traveler」を再現したフレームも含まれており、特別な一枚を収めることができます。

フォトブースの利用方法



フォトブースは、各回800円で1枚の写真を出力、さらに静止画と動画のデータも手に入るという約束付きです。また、特定の期間中には、Photomatic渋谷道玄坂店でも期間限定のコラボレーションフレームでの撮影が可能です。ここでの撮影も同じく800円での利用が可能となっています。

新たな撮影体験の提供



Photomaticが展覧会と組んで提供するこのセルフフォト体験は、アートの世界と現実をつなぐユニークな仕組みです。来場者は空山基氏の芸術を身近に感じ、同時に自分自身の美学を表現するチャンスを得ることができます。装飾された特製フレームを前にして、自らの感性を写真に残すこの機会を見逃さないでください。

まとめ



空山基の回顧展は、アートファンだけでなく、新しい体験を求める人々にも最適なイベントです。Photomaticの特製フォトブースでの特別な撮影体験を通じて、アートと自己表現の素晴らしさを体験してみてはいかがでしょうか。詳しい情報は公式サイトをチェックして、事前に計画を立ててみてください。


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会社情報

会社名
ピックハイブ株式会社
住所
新宿区西新宿6-3-1新宿アイランドウイング13階
電話番号

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