天官賜福展東京開催
2026-08-10 17:22:26

中華ファンタジーの魅力を体感!「アニメ天官賜福展 -天地流光-」東京開催決定

中華ファンタジー「天官賜福」展が東京上陸



2026年9月5日(土)から9月29日(火)まで、東京都のギンザミライミュージアムにて「アニメ天官賜福展 -天地流光-」が開催されることが決定しました。このイベントは、中国の人気作家墨香銅臭による中華ファンタジー作品「天官賜福」のアニメシリーズの4周年を記念して行われます。

「天官賜福」とは?


「天官賜福」は、2017年から2018年にかけてWeb上で連載された小説が原作で、2020年には中国でアニメが配信されて以来、総再生回数はなんと7億回を突破する大ヒット作となりました。日本では2021年から放送が始まり、その美しい映像と深いストーリーが多くのファンを魅了しています。

展示会の魅力


本展では、アニメの原画や設定資料を展示するほか、イベント専用に描き下ろされたビジュアルもお披露目されます。また、日本初公開となる新作ショートムービーの上映も予定されており、観客は美しいストーリーとキャラクターたちの世界に浸ることができます。展示内容は、天界、人間界、鬼界を舞台にした壮大な物語で構成されており、観る者に強い感動を与えます。

特製グッズも充実


イベント限定のオリジナルグッズも多数用意されています。新規ビジュアルを使用した卓上キャラファインマット(¥3,500)、クリアファイル&ポストカードセット(¥770)、缶バッジ2個セット(¥900)など、ファン必見の商品がラインナップ。特にビッグ缶バッジ第五章は9月25日(金)より販売されるなど、早めのチェックをおすすめします。

ショートムービーの上映スケジュール


ショートムービーは、毎日切り替わるテーマに沿って上映される予定です。
  • - 9月5日~9日: 第一章「太子悦神・鮮烈な一瞥」
  • - 9月10日~14日: 第二章「鬼市の謎解き・元宵を共に」
  • - 9月15日~19日: 第三章「水中の邂逅・対なる紅衣」
  • - 9月20日~24日: 第四章「万神一面・刻骨の相思」
  • - 9月25日~29日: 第五章「月宴の魁首・三千の長明灯」

観客は日本語吹替版を楽しむことができ、上映は1回ごとの入れ替え制となります。なお、シアター内での撮影や録音は禁止されていますので、マナーを守って楽しんでください。

チケット情報


本イベントのチケットは、日時指定の入場整理券となっており、特製チケットケースやオリジナル巾着付きのチケットも販売予定です。チケット料金は一般2,000円、高校生1,500円、小・中学生1,000円で、グッズ付きチケットは数量限定で4,100円です。購入はローソンチケットにて行えます。

結び


「天官賜福展 -天地流光-」は、ファンのみならず新たに作品を知る方にも楽しめる内容となっています。興味を持たれた方は、ぜひ最新情報を公式サイトやSNSでチェックし、足を運んでみてはいかがでしょうか。美しい中華ファンタジーの世界に触れる貴重な機会をお見逃しなく!


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会社情報

会社名
株式会社松屋
住所
東京都中央区銀座三丁目6番1号
電話番号
03-3567-1211

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