EYのパートナーが語る!
ランスタッド株式会社が主催する人気の配信イベント『ぶっちゃけ外資系トーク』が2026年4月16日(木)の12時に行われ、EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社のパートナーである忽那桂三氏がゲストとして登場します。このイベントは、特にキャリアに不安を抱えるビジネスパーソンに焦点を当て、実際の事例を通じて外資系企業の「等身大な働き方」を探ることを目的としています。これまでの回でさまざまな業界の専門家が登壇した中、今回の忽那氏のトークは特に注目が集まります。
イベントの概要
・【日時】2026年4月16日(木)12:00–13:00
・【参加方法】X(旧Twitter)スペースでライブ配信
・【参加費】無料
・【ゲスト】EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社 パートナー 忽那 桂三 氏
・【ファシリテーター】Plug and Play Japan株式会社タレントアクイジションシニアアソシエイト 和田 真知氏
ランスタッド株式会社人事本部タレント部長 西野 雄介
リスペクトが生む働きやすさ
忽那氏は20年以上にわたりテクノロジー分野での業務に従事してきた経歴を持ち、EYストラテジー・アンド・コンサルティングのテクノロジー部門をリードしています。彼の経験から得た知見は、外資系企業のリアルな働き方を理解する上で非常に貴重です。
このイベントでは、忽那氏がテクノロジーを駆使したビジネスの変革における責任を担い、社会にどのように貢献しているかについても語ります。特に彼が強調するのは「リスペクトがつくる働きやすさ」であり、これはプロフェッショナル同士が互いに尊重し合い、成果を生むために欠かせない要素です。
外資系企業への転職を考えている方や、コンサルティング業界でキャリアを築きたいと考えている方々に向けて、このセッションは具体的な職業のヒントを提供するでしょう。
ランスタッドについて
ランスタッド株式会社は、人材サービス業のグローバルリーダーとして知られ、世界39の国と地域で事業を展開しています。1960年に設立され、社員数は約41,400人に達し、毎年170万人以上の求職者の支援を行っています。
同社は、高品質で多様な労働力を提供し、クライアント企業の成功を支える役割を果たしています。特に最近では、LGBTQI+に関する取り組みで「PRIDE指標」ゴールドを5年連続で受賞しており、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・ワールド・インデックスにも10年連続で選出されているなど、社会的な信頼も厚いです。
このような背景を持つランスタッドが主催する『ぶっちゃけ外資系トーク』は、ただの情報提供に留まらず、参加者それぞれのキャリアアップを後押しするための貴重な場として機能しています。今後もこのようなイベントが続くことを期待しつつ、業界の最新情報に敏感でありたいですね。
各自のキャリアに活かすために、ぜひライブ配信に参加してみてはいかがでしょうか。