ロジザード出展情報
2026-08-26 11:48:32

物流業界の未来を担う『国際物流総合展 2026』へロジザードが出展!

物流業界の進化を促す『国際物流総合展 2026』



ロジザード株式会社(東京都中央区)は、2026年9月8日から11日に開催される『国際物流総合展 2026』に出展することを発表しました。この展示会は、最新の物流・ロジスティクス・サプライチェーン技術が一堂に会する国内最大級のイベントです。

展示会の概要


『国際物流総合展 2026』は、600社・団体、3,250ブースが集まる過去最大規模の展示会で、「知恵と技術で、物流の未来を切り拓く。」というテーマの下、多岐にわたる革新技術を紹介します。会場は東京ビッグサイト、ロジザードは東8ホールのE8-Q10にブースを構えて展示を行います。

この展示会に来場する方は、来場事前登録を行うことで、3,000円の参加費が免除になる特典もあります。詳しい情報は公式サイトで確認できます。

ロジザードブースの注目ポイント


ロジザードが出展するブースでは、同社のクラウド倉庫管理システム「ロジザードZERO」を中心に、既存システムからのリプレイスや、様々な周辺システムとの連携がどのように行えるかを紹介します。特に、物流現場の効率性を向上させるための工数・在庫データの分析方法や活用方法についても詳細に解説予定です。

また、2026年5月に発表した共通デジタル荷札「Bit Waybill(ビットウェイビル)」についても説明し、物流業界における最新技術や取り組みを直接体験できる貴重な機会となります。

物流現場の課題解決に向けて


現代の物流現場は、業務の複雑化や人手不足が顕著であり、老朽化したWMSの見直しやリプレイスの必要性が増しています。こうした背景を受けて、ロジザードは今までのノウハウを基に、身体的な運用の立て直しやデータの正確な引継ぎ、新たな運用体制の確立など、幅広い支援を提供します。

さらに、展示ブースでは、WMSのリプレイスを検討している方々に向けたミニセミナーも開催予定です。このセミナーでは、最新のバージョンアップ情報を交え、業務改善における具体的な実践例を紹介します。

クラウドWMS『ロジザードZERO』の魅力


「ロジザードZERO」は、クラウド型の倉庫管理システムで、20年以上の信頼性と実績を持ち、業界内で高いシェアを誇ります。導入までのスピードが早く、最短1か月で実際の現場での運用を開始することが可能です。また、365日体制での有人サポートにより、導入後も安心して利用できる環境が整っています。

このシステムは、BtoB取引やEC物流、さらにはレンタル品の管理にも対応しており、多種多様な業務において利便性が高い点が特徴です。セキュリティを強化し、周辺システムとの自動連携を通じて効率的な運用を推進する「ロジザードZERO」は、企業が抱える在庫管理の課題を見事に解決します。

したがって、物流業界での新たな挑戦を考えている方は、ぜひロジザードのブースにお立ち寄りいただき、実際にその効果を体験してみることをお勧めします。未来の物流業界を切り拓く一員として、ロジザードとともに邁進していきましょう。


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会社情報

会社名
ロジザード株式会社
住所
東京都中央区日本橋人形町三丁目3番6号人形町ファーストビル4階
電話番号
03-4590-8101

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