新発見漫画登場!
2025-09-17 10:50:04

52歳からの新しい発見と楽しみを描いた漫画『中年女子画報』が登場!

『中年女子画報~入り込む52歳~』の魅力



2025年9月17日、株式会社竹書房から新たな漫画『中年女子画報~入り込む52歳~』が発売されます。この作品は、漫画家・柘植文によるエッセイコミックで、52歳という新たな人生のステージを迎えた中年女性の心の葛藤や日常を描いています。多くの人が経験する「中年」という時期にフォーカスしつつも、笑いと共感を交えた内容が特徴です。

あらすじと内容


主人公は、52歳になったばかりの柘植文自身。彼女は、「人は年齢を重ねるとどうしようもなくなってしまうのか」と不安を抱えていましたが、実際にはまだまだ新しい経験や発見が待っていることを実感し始めます。作品の中では、彼女の日常に起こる小さな出来事から大きな気づきまでをユーモラスに描き出しています。特に「正しい中年」になるための模索や、楽しい挑戦が盛り込まれています。

書誌情報


この漫画の詳細情報は以下の通りです:
  • - タイトル: 中年女子画報~入り込む52歳~
  • - 著者: 柘植文
  • - 発売日: 2025年9月17日(水)
  • - 判型・ページ数: A5・130ページ
  • - 定価: 1,320円(税込)

竹書房の公式サイトでは、より詳しい内容や試し読みが可能です。興味を持たれた方はぜひチェックしてみてください。

作家柘植文について


柘植文は、過去に『野田ともうします。』『幸子、生きてます』『ひとりぶらりごはん』といった人気作を手掛けてきた著名な漫画家です。彼女の作品は、独特の視点から日常の出来事をモチーフにしており、多くの読者に支持されています。特に中年世代の女性読者に共感を呼ぶ内容が多く、この新作も期待される一作です。

連載誌『まんがライフオリジナル』


本作は、「まんがライフオリジナル」というファミリー向けの4コマ漫画雑誌に連載されており、毎月11日に新しい号が発売されています。読者層も幅広く、多くの連載作品が揃うなかで、この『中年女子画報』は特に注目されています。

まとめ


『中年女子画報~入り込む52歳~』は、人生の新たなフェーズを迎える全ての方にオススメのエッセイコミックです。柘植文のユーモアと人間味あふれる視点が光る本作。中年期をどう楽しむべきか、そして新たな体験の大切さを再認識させられる一冊となることでしょう。発売日の9月17日が待ち遠しいですね!



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会社情報

会社名
株式会社竹書房
住所
東京都千代田区三番町8番地1 三番町東急ビル 6階
電話番号
03-3264-1576

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