ROLEXドレスウォッチ新入荷
2026-04-03 10:30:02

PRINCIPE PRIVEがROLEXのドレスウォッチ3モデルを新入荷!18K無垢ケースの魅力とは

ヴィンテージ時計の宝庫、ROLEXドレスウォッチが新登場



東京都港区に位置する「PRINCIPE PRIVE - Epoca d'Oro」は、ヴィンテージ時計の専門店として国内外のコレクターやファッション愛好者に広く知られています。この度、同店に新たに入荷したのは、ROLEXの特徴的なドレスウォッチ3モデルです。全てが18K無垢ケースを採用しており、1960年代から70年代にかけて製造されたモデルです。

18K無垢ケースの魅力



ROLEXが展開するドレスウォッチは、単なる時間を知る道具ではなく、美しいデザインが施されたアートピースとしての側面も併せ持っています。それぞれのモデルは、最上級の18K無垢ゴールドで作られ、所有する喜びだけでなく、資産としての価値も見込まれています。

精悍な「Precision」



まず紹介したいのは、「ROLEX 9659 Precision 18k Solid Gold」です。1965年に製造されたこの時計は、手巻きムーブメントを搭載しており、シンプルさが魅力のコレクションです。ケースは無垢の18Kゴールドで、とりわけシャンパンカラーの文字盤が印象的です。経年変化によって味わい深くなりつつある表情が、時の流れを感じさせます。細身の針とバーインデックスによる視認性も考慮されており、腕元にすっきりと収まるデザインが魅力です。

デザイン優先の「Cellini」



次に登場するのが「ROLEX 3735 Cellini 18k Solid White Gold」。1966年製で、クッション型の独特な形状が特徴です。こちらは18Kホワイトゴールドを採用しており、ブラッシュ仕上げが施されています。シンプルなシルバーダイヤルにより、手巻きながらもスタイリッシュな印象を与えてくれます。手のひらに収まるコンパクトなサイズ感が日常使いにぴったりです。

エレガントな「Cellini」1974



最後に紹介するのは「ROLEX 3804 Cellini 18k Solid Gold」、こちらは1974年に製造されたモデルです。薄型のケースが特徴で、経年による柔らかな印象の文字盤が優雅さを醸し出しています。バーインデックスと細身の針により、シンプルかつ高貴な印象を保っています。また、レザーストラップとの組み合わせが、ドレスウォッチとしての趣をさらに引き立てています。

時を超える美しさ



これらの時計は、1960年代から70年代にかけての腕時計の進化を象徴しています。この時代、ROLEXは防水性や自動巻き機能を追求する一方で、薄型でシンプルなデザインへのアプローチも行っていました。「Precision」や「Cellini」は、そうした背景の中で作られた特別な時計です。

店舗情報とアクセス



「PRINCIPE PRIVE - Epoca d'Oro」では、これらのROLEXモデルの他にも、1950年代から90年代にかけてのヴィンテージ時計を厳選して取り扱っており、特別な一品を見つけることが可能です。店は東京都港区北青山に位置し、営業時間は12:00から19:00まで。訪れた際には、店員が親切に対応してくれること間違いありません。公式ウェブサイトやインスタグラムで最新情報もチェックしてみてください。

これらの時計はただのアクセサリーではなく、時代を超えた歴史が刻まれた芸術品といえるでしょう。自分のスタイルを表現するために、一度手に取ってみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
株式会社PRINCIPE prive
住所
東京都港区北青山3-5-19
電話番号
03-6427-4367

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