130年の時を超えて蘇る!助産師の石鹸ケースがジャーマンシルバーで復活!
1893年、ドイツで誕生した「助産師の石鹸ケース」が、時代を超えて輝き続けるジャーマンシルバー製で現代に蘇りました。
この石鹸ケースは、ドイツのクリスティアン・アルブレヒト大学キールの医学史コレクションで長年眠っていましたが、その美しい輝きと耐久性に目を奪われたエンジニアによって再び世に送り出されることになりました。
130年前、小さな衛生革命を起こした「助産師の石鹸ケース」
当時、自宅出産が一般的だったドイツでは、助産師は医療道具をすべて持ち歩く必要がありました。その中に含まれていたのが固形石鹸です。
この石鹸ケースは、助産師のニーズに応えるために開発され、持ち運びやすく、衛生的な保管を実現しました。
1896年にはドイツ助産師協会から賞を授与されるほど、その影響は大きく、「小さな衛生革命」と呼ばれていました。
時代を超えて輝き続けるジャーマンシルバー
ジャーマンシルバーは、銀に似た美しい輝きを持ち、高価だった銀の代替品として、宝飾品やカトラリーなどによく使用されていました。
この石鹸ケースは、ジャーマンシルバー製の頑丈な作りで、長年使用しても変色や錆びが発生しにくいのが特徴です。
エレガントな見た目なのに、一生モノのタフさ
「Die Hebammen~Seifendose」は、ジャーマンシルバーの輝きと、洗練されたデザインが特徴です。
現代の多くの石鹸サイズに対応し、実用性も兼ね備えています。
大切な人への贈り物にも最適
「Die Hebammen~Seifendose」は、大切な方への贈り物にも最適です。
旅やアウトドアが大好きなご友人や、ジム通いを頑張っているご家族へのプレゼントにいかがでしょうか。
「助産師の石鹸ケース」なので、「出産祝い」に添えていただいても素敵です。
Makuakeにて先行予約販売開始!
「Die Hebammen~Seifendose」は、現在Makuakeにて先行予約販売を行っています。
プロジェクトページでは、数量限定・最大30%OFFの先行者割引特典をご用意しています。
この機会に、130年の歴史を持つ「助産師の石鹸ケース」を手に入れてみてはいかがでしょうか。
♦︎Makuakeプロジェクトページ
https://www.makuake.com/project/dieseifendose/
♦︎Makuakeプロジェクト実施期間
2024年4月8日〜5月30日18:00まで
製品仕様
・外寸:9.1 × 5.6 × 3.4 cm
・内寸:8.5 × 5.4 × 3.0 cm
・重さ:80g
・素材:ジャーマンシルバー
・その他:外側は艶あり、内側は艶なし
SNS等
日本公式サイトhttps://awasaru.com/dieseifendose/
本件に関するお問い合わせ
Awasaru Office
HP:https://awasaru.com/
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