インターコスモスが魅せた!『第6回 販促EXPO -大阪-』の最新情報
株式会社インターコスモスは、2025年の9月にインテックス大阪で開催された『第6回 マーケティングWeek -大阪 2025-』の『第6回 販促EXPO -大阪-』に堂々と出展しました。初めてお目見えする恐竜ロボットを中心に、来場者の心をつかむ演出が目を引き、多くの注目が集まりました。
インターコスモスブースの見どころ
迫力満点の恐竜ロボット
ブースの中心には、高さ約4メートルを誇る恐竜ロボット「ICティラノ」が存在感を放ち、空間全体が恐竜一色に染まっています。その迫力たるや、まるで実際の恐竜が生きているかのようです。さらに、時間帯によっては、リアルな恐竜着ぐるみ「ディノアクター ICティラノ」も登場し、参加者を楽しませました。
体験型サイネージとゲーム
インターコスモスによるブースでは、ただ見るだけでなく体験することの重要性が強調されています。「チャレンジサイネージ」「オリジナルクレーンゲーム」など、参加者が直接関与できるコンテンツが用意され、非常に多くの来場者が挑戦していました。また、新たなインタラクティブなシステムとして、「インコススイッチ」や「インコスタッチ」が展示され、頭上の映像がリアルタイムで変わる様子や、触れることで反応する仕組みにも多くの反響がありました。
定番人気商品もラインナップ
会場では、空中浮遊の映像を体験できる「ZANZO」や、お洒落で魅力的な「LEDレインボーネオン」、「ファブリックチェンジャー」など、多彩な空間演出ツールが展示されていました。特に、恐竜デザインで制作された「KODAWARIシリーズ」は、インターコスモスの印刷技術と多様な表現能力を際立たせるコーナーとなっていました。
来場者の反響と展望
『第6回 マーケティングWeek -大阪 2025-』全体で、3日間の来場者数は5250名を記録。その中には、同時開催の「ライフスタイルWeek大阪」や「COSME Week大阪」の来場者も含まれ、トータルで約1万人以上が会場を賑わせました。インターコスモスのブースには、来場者から「実際に触って体験できる展示が分かりやすい」、「売場やイベントにすぐに導入できそう」との声が寄せられ、多くの関心が集まりました。
特に恐竜を活用したダイナミックな演出や、参加型サイネージのプロモーション効果には高い評価がありました。
今後の展望
インターコスモスは、恐竜シリーズを含む体験型集客ツールや空間演出を強化し、店舗やイベントのプロデュースを一貫して行う体制を厚くしています。「集客」と「空間演出」の両面から新たな価値を提案し続ける姿勢を持ち、これからもより多くの素晴らしいアイデアをお届けすることを約束します。
株式会社インターコスモスは、1983年に設立以来、あらゆる商業施設やイベントでの装飾を手がけ、昨年には40周年を迎えました。お客様のニーズに応える高品質なサービスを提供し、新たな価値を創出し続けていきます。
詳細については公式ホームページのTOPICS記事をご覧ください。