冬季限定スイーツ『SNOWS』が仙台駅に再登場!
2026年1月25日(日)から2月14日(土)までの期間、雪が舞う季節に合わせた冬の限定スイーツ『SNOWS』が仙台駅にて特別にオープンします。このポップアップストアは東北地域で初めて開催され、昨年の成功を受け再度の出店が決定しました。特にバレンタインシーズンに合わせた企画となり、特別感が倍増しています。
大人気商品が並ぶ
昨年のバレンタインシーズン中、『SNOWS』はそのひときわ美味しいスイーツの数々で多くのお客様に喜ばれました。今年もその人気商品をさらに充実させて提供します。代表的なスイーツである「スノーサンドント」は、なめらかな生チョコレートをサクサクのラングドシャクッキーでサンドした逸品です。このたび特別にバレンタイン限定缶も用意し、贈り物にぴったりの見た目に仕上げています。
さらに、サクサク感が癖になるクリスピーチョコレート「森ノ木」の新作、フリーズドライイチゴと組み合わせたフレーバー「森ノ木 赤」も仲間入り。この商品は甘酸っぱいイチゴの風味が楽しめる限定品で、特にバレンタインにぴったりなスイーツとなっています。また、まろやかな生トリュフ「スノーボール黒」は、贅沢さを増して新たに登場し、知らぬ間に食べてしまう美味しさです。
雪と北海道産素材へのこだわり
『SNOWS』の魅力はその雪のような口どけと、北海道の恵みをふんだんに使用していることにあります。冬季限定という名の通り、商品には北海道日高町の直営放牧酪農場で作られた濃厚牛乳がたっぷり使用されています。この牛乳は寒さを経て育まれた脂肪分がたっぷりで、深いコクが感じられます。
お菓子作りにおいても、放牧牛乳とこだわりの原材料だけでなく、地域との循環を大切にし、持続可能な製造方法に取り組んでいます。例えば、北海道新冠町の平飼い養鶏場では、鶏の餌に菓子製造時に出る廃棄物が使われています。このように、廃棄物を無駄にせず、自然循環に配慮しながら美味しいスイーツを生み出しています。
仙台駅での体験を大切に
昨年の出店では想定以上の反響があり、開店早々に完売する商品が続出しました。そのため、今年は前回よりも多くの商品の取り揃えを実現し、より多くのお客様に『SNOWS』の魅力をお届けできるよう準備を進めています。仙台市内のお客様のみならず、東北新幹線を利用して遠方からの来店も大歓迎です。この機会に、冬季限定の『SNOWS』の味わいを存分に楽しんでいただければと思います。
仙台駅 POP UP STORE について
- - 期間: 2026年1月25日(日)~ 2026年2月14日(土)
- - 場所: 仙台駅ステンドグラス前臨時催事場
(宮城県仙台市青葉区中央1-1-1)
(初日は12:00よりオープン、最終日は17:00まで、商品が無くなり次第終了)
このチャンスをお見逃しなく、特別な冬のスイーツ体験をぜひ仙台で体感してください。