K-POPファン必見!xikersのスタジオ登場と最新のチャート動向
2026年1月16日、TOKYO FMで放送されたラジオ番組『K-STAR CHART presents POP-K TOP10 Friday』に、人気K-POPグループxikersのメンバー、JINSIK、HYUNWOO、JUNGHOONがスタジオゲストとして登場しました。この回は、K-POPアイドル応援アプリ『IDOL CHAMP』と連動し、日本国内からの投票によるチャートを発信する貴重な機会でもあります。
xikersの魅力とファンとの絆
xikersは今回で3度目のスタジオ出演。3日間行われた先週末のイベントを振り返り、JINSIKは「素晴らしい時間だった」とファンとの交流の楽しさを語りました。JUNGHOONは、会場での熱い応援に感動し、これからの活動への励みになったと述べ、HYUNWOOは意外な日本語の反応に驚いたエピソードを披露しました。彼らのファンに対する感謝の気持ちが伝わる温かいトークが展開され、聴く者の心を温めました。
また、昨年10月にリリースされたMINI ALBUM『HOUSE OF TRICKY : WRECKING THE HOUSE』についても言及。HYUNWOOは、「既存の枠を打ち破り、新たな挑戦をする作品」とし、「SUPERPOWER (Peak)」への思いを語りました。彼らのエネルギーが溢れる音楽の裏には、深い意思が込められていることが伺えます。
さらに、2026年の抱負について尋ねられると、HYUNWOOは「もっと日本の番組に出演したい」と意欲満々。JINSIKは「健康を保ちながら頑張りたい」、JUNGHOONは「日本でのカムバックを目指したい」と、それぞれの目標を語り、これからの活動に期待が高まります。
K-STAR CHARTでのチャート変動
この番組内では、初めての1位を獲得したのがCha Eun-wooの「SATURDAY PREACHER」です。先週の6位から大きく順位を上げ、今回の放送で涙の初1位に輝きました。歌詞と旋律がファンの心を掴み、彼の成長を印象付ける一曲となりました。
続いて、5位に初登場したHA SUNGWOONの「Tell The World」が注目を集め、その歌唱力は目を見張るものがあります。ソロ活動が続く中、その安定したパフォーマンスは多くのファンを魅了しました。また、8位にはApinkがデビュー15周年を迎えたことにちなみ、通算11枚目のミニアルバムから「Love Me More」がランクイン。時代を超えて愛される彼女たちの魅力が再び証明されました。
番組情報と投票参加
『K-STAR CHART presents POP-K TOP10 Friday』は、金曜日の18:00から18:25に放送。リスナーによる投票で席巻されるオリジナルチャートをカウントダウン形式で届けています。パーソナリティは、PENTAGONのユウトとしても知られる安達祐人が担当しています。
この番組はリスナー参加型で、K-POPアーティストへの投票を通じて、番組の進行に深く関与できる魅力があります。さらに、アプリ『IDOL CHAMP』を活用すれば、簡単に投票ができ、人気アイドルの音楽に大きく貢献できます。
詳しい情報やアフタートークは、公式サイトやSNSで配信中です。K-POPを愛する皆様、ぜひこの素晴らしい機会を利用して投票に参加してみてください!