婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』第7話に注目!
新しい形のテレビを提供するABEMAが、2026年6月9日(火)夜10時よりお届けする婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』の第7話が放送されます。この番組は、恋愛経験は豊富なのに婚活初心者の美女たちが集まり、30日間で結婚相手を見つけるというスリリングな設定が魅力です。
番組の概要と出演者
この魅力的な婚活プログラムには、経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)といった多才な女性たちが参加しています。それぞれが年齢や年収などの情報を元に、ハイスペックな男性たちとデートを重ね、次第に関係を深める中で究極の選択を迫られるのです。
番組のMCには、サバンナの高橋茂雄、夏菜、エルフの荒川、森香澄が務めており、視聴者にとっても楽しみなポイントです。彼らのリアクションやコメントが、番組の緊張感を一層引き立てます。
第7話の衝撃的な展開
第7話では、結婚式まで残り7日という緊迫した状況の中、アナウンサーのゆかに訪れる想定外の出来事が注目を集めます。思わず泣きそうな森香澄や、「まるでドラマのようだ」と大絶叫する夏菜の表情からも、視聴者の興味を引くこと間違いなしです。エルフの荒川も「これ一体何が起こるねん!」と興奮気味に語りますが、果たしてこの極限状態がゆかの運命をどのように変えるのか、期待が高まります。
あやかとヒロキの関係
一方、年収3000万円のハイスペック経営者・ヒロキと同棲中のあやかは、結婚生活における浮気観に関して深刻な対立に直面します。彼女が婚活アドバイザーの植草美幸に相談を持ちかけるも、想定外の厳しい指摘を受け、思わぬ展開に。「結婚は無理だね、誰とも無理」と言い放たれ、スタジオも騒然となります。
あやかが自ら納得のいく形でヒロキとの関係を修復できるのか、視聴者はその行方から目が離せません。これまでの婚活女性たちを導いてきた植草氏もさじを投げるほどの厳しい内容に、結婚の難しさを強く感じさせます。
まとめ
『時計じかけのマリッジ』第7話は、婚活プログラムもいよいよ終盤を迎えた中での緊迫したストーリーが展開されます。結婚式を前にした急展開がどのような結末を迎えるのか、非常に楽しみです。ぜひ、6月9日(火)の放送をお見逃しなく!
詳細や過去のエピソードは、
ABEMAの公式サイトで確認できます。番組ハッシュタグは「#時計じかけのマリッジ」「#とけマリ」なので、SNSでも盛り上げてみてはいかがでしょうか。素敵な婚活の旅、果たして彼女たちは幸せをつかむことができるのでしょうか?