エブリライブ主催音楽フェス「every SONIC 2026」開催決定!
エブリライブ株式会社(東京港区)によって贈られる音楽フェス「every SONIC 2026」が、2026年10月30日(金)に開催されることが決まりました。このフェスは、ライブ配信アプリ「everylive」(エブリライブ)が主催するもので、ライブ配信とリアルなイベントを融合させた先進的な形式が特徴です。昨年、東京都豊洲PITで行われた「every SONIC 2025」は大盛況に終わり、今年の開催では新たにロゴも刷新され、さらなる飛躍が期待されています。
新しい音楽体験の形
「every SONIC」は、様々なジャンルの音楽アーティストが参加するイベントです。特に注目すべきは、一般の音楽ライバーたちが前年のオーディションイベントで勝ち抜いた上位者として出演する点です。これによって、独自の音楽を持つライバーたちが、プロアーティストと肩を並べる舞台が用意されているのです。ラインナップには、nobodyknows+、SEAMO、East Of Eden、舟津真翔、神楽SCOPE、ひゃんまゆ、Leira、歌宮むつきといった豪華なアーティストが名を連ねています。
期待されるアーティストとプログラム
昨年の盛り上がりを引き継ぎ、期待されるアーティストのパフォーマンスや新しい音楽ライバー同士の競演が観客を魅了することでしょう。特にオーディションを通じて出演権を獲得するライバーたちは、オリジナル楽曲を持つ者が多く、彼らの新鮮な音楽体験はフェスの感動をさらに引き立てます。
また、毎年行われるスケジュールも見逃せません。2026年5月からは、7月に行われる「every SONIC mini」の出演権を懸けたイベントが始まります。このプログラムは、everyliveアプリ内で行われ、今後のフェスに向けた新しい才能が輩出される場となるのです。
会場とチケット情報
「every SONIC 2026」は、都内の某所にて開催されます。具体的な会場の情報やチケット詳細は、ライブ配信アプリ「everylive」の公式SNSを通じて順次発表される予定です。ファンの皆さんは、公式X(旧Twitter)で最新情報を常にチェックしておきましょう。観客の期待感を高めるこのイベントは、ただの音楽祭ではなく、参加者全員がポジティブになれるような経験を提供する目的を持っています。
未来の音楽シーンを創るエブリライブ
エブリライブ株式会社は、「Good for Everyone」を企業理念に掲げており、音楽を通じて新しい体験や繋がりを創出することを目指しています。2022年2月に設立された同社は、これまでに65万ダウンロードを突破し、8600名以上のライバーとの契約があります。また、PRESIDENT Onlineや東洋経済、ORICON NEWSといったメディアにも取り上げられ、急成長を遂げています。
音楽ファンやアーティストたち、その全てのつながりを大切にしているエブリライブ。参加する全ての人々がポジティブな体験を得られるこの音楽フェスは、今後の音楽シーンを革新する大きな一歩となることでしょう。
公式サイトやSNSを通じて、イベントやライバー、アーティスト情報を随時更新していく予定ですので、ぜひチェックしてください。次世代の音楽体験を共に楽しむ準備を整えましょう!
最後に
エブリライブが提供する「every SONIC 2026』は、ただのイベントではなく、多くの人々が集まる祭典です。音楽が持つ力を信じ、このイベントで新しいつながりや感動を体験してほしいと思います。イベントの日が待ち遠しいですね!