春の味覚を楽しむ!象印銀白弁当の新メニューが登場
2026年3月5日、象印銀白弁当では行楽シーズンに合わせて、春らしい新メニューの販売を開始します。新しい季節を彩る旬の食材が豊富に盛り込まれたお弁当は、色合いも鮮やかで目にも嬉しい内容となっています。ここではその魅力を詳しくご紹介します。
新メニューのラインナップ
象印銀白弁当の春メニューは、特に「和食弁当」「海の幸弁当」「菜食弁当」の3種類が提案されています。どれも自慢の「炎舞炊き」で炊かれたごはんと共に、厳選された素材を使用したおかずが特徴です。
人気No.1!「和食弁当」1,500円(税込)
このお弁当には、しっとりとした銀鮭の幽庵焼き、ジューシーな鶏つくねの照り焼き、そして醤油ベースの和風だれで味付けされた鶏の唐揚げが揃っています。これ一つで肉と魚の旨味を同時に味わえる贅沢な内容です。さらに、副菜には、初春の味覚である姫皮たけのこが、野沢菜や梅の香りで仕上げられ、春の訪れを感じさせます。
魚好き必見!「海の幸弁当〜鮭の幽庵焼き〜」1,900円(税込)
魚介類が好きな方にはこちらの「海の幸弁当」をお勧めします。自家製の幽庵だれにしっかり漬け込まれた骨なし鮭は、食べやすさと味の両方を兼ね備えています。また、あさりのしぐれ煮など、こだわりのごはんが満載で、腹ペコの方にも満足していただける一品です。
ヘルシーな「菜食弁当」1,300円(税込)
健康志向が高まる中で、普段の食事に野菜を取り入れたくても難しい方に最適なお弁当が「菜食弁当」です。とうふハンバーグの照り焼きソース仕立てがメインで、わかめの煮物、姫皮たけのこ、桜麩など、春を感じさせる素材がふんだんに盛り込まれています。彩りも美しく、見た目にも楽しい一皿です。
象印銀白弁当の特徴
大阪市淀川区に位置する象印銀白弁当は、おいしいごはんをもっと手軽に楽しんでもらうことを目的として、2021年にオープンしました。最寄りの新大阪駅内にあり、多くのビジネスマンや観光客で賑わっています。2026年の春メニューの発表により、特に行楽シーズンには大変にぎわうことが期待されます。オープン以来約5年間で23万人以上のお客様にご利用いただいており、出張や旅行、会議など、さまざまなシーンで重宝されています。
店舗情報
炊飯器「炎舞炊き」について
象印の特許技術である「炎舞炊き」は、かまどの炎を再現した進化系の圧力IH炊飯ジャーです。これにより、ごはんは芯からしっかりとふっくら仕上がります。通常よりも多くのIHヒーターを搭載しており、炊き上がりはまさに絶品です。家庭で手軽においしいごはんを楽しむための強い味方です。
春メニューがまさに旬を迎えるタイミングで、ぜひ象印銀白弁当で特別な食体験をお楽しみください。