日本初のスティック型アルコールゼリー「あるちゅーる」が新たな時代を切り開く
日本初の新感覚アルコールゼリー、スティック型の「あるちゅーる」がこの度、全国に63店舗を展開する「酒のソクハイ」で取り扱いを開始しました。企画・製造を手掛けるのは、東京都新宿区に本社を置く株式会社EPIC。代表の谷口 諒馬氏が描くビジョンには、飲みニケーションを新たな形で楽しむことができる「あるちゅーる」の存在があります。
手軽に楽しめる新しいスタイル
「あるちゅーる」は、飲むのではなく食べるスティック状のアルコールゼリー。グラスや氷が不要で、個包装のスティックからそのまま楽しむことができるため、その手軽さが支持を集めています。ナイトレジャー業界を中心に導入されており、今では一般の飲食店や小売店にも拡大中です。発売から1年半で、累計販売本数は120万本を超え、全国約2,500店舗に導入されているとのことです。
全国の「酒のソクハイ」で購入可能
今回の取り扱い開始により、キャバクラやガールズバー、スナック、居酒屋など多様な飲食店で手軽に「あるちゅーる」を仕入れることができるようになります。「酒のソクハイ」は全国的に展開する酒類販売店で、各店舗への問い合わせで即配達が可能です。もし近くに「酒のソクハイ」がある方は、この機会にぜひお試しください。
オンラインサイトでも販売
一般のお客様向けのオンラインサイト「酒のタクハイ」や、酒販店向けの「サケネット.COM」でも「あるちゅーる」を扱っています。自宅で手軽に購入できるのも嬉しいポイントです。独自のコミュニケーションツールとしての役割も担い、客単価を上げる効果が期待されています。
特徴と導入メリット
「あるちゅーる」の特筆すべきポイントは以下の3点です。
1.
客とのコミュニケーション活性化
キャストと客が一緒に楽しむことで、会話が弾み、追加注文が促進されます。
2.
オペレーションの効率化
スティック型の個包装は、グラスや氷を使う手間を省き、特に忙しい時間帯でもスムーズに提供が可能です。
3.
新感覚の味わい
フルーティーな風味で、アルコール特有の刺激を和らげた食べやすい商品で、店舗メニューに新たな選択肢を加えます。
まとめ
「あるちゅーる」は、従来のショットドリンクとは異なり、「食べるお酒」という新しいカテゴリーを切り開く商品です。飲食店様は新たな商品を導入することで、注文機会の創出や接客の一助としてご活用いただけます。今回の株式会社サケネットとの取引開始をきっかけに、多くの飲食店や酒販店が「あるちゅーる」を取り扱い、広がる楽しみ方を提案していくことでしょう。詳細な取引条件や導入方法については、EPICの公式サイトをご確認ください。
商品情報
- - 商品名:あるちゅーる
- - 商品分類:アルコール入りゼリー
- - 商品形態:スティック型・個包装/化粧箱入り(20本)
- - フレーバー:マスカット、ストロベリー、ブルーベリー、ピーチ、レモン
- - アルコール度数:マスカット・レモン(15%)、ストロベリー・ブルーベリー・ピーチ(10%)
- - 公式サイト:あるちゅーる公式サイト
※本商品はアルコールを含みますので、20歳未満の方、妊娠中・授乳中の方はお召し上がりにならないでください。